とりあえず硬気管支鏡検査にて喉の状態を確認するため後日検査入院
息子は比較的元気で、動いて疲れやすいところはあっても顔色が悪くなるようなこともなかったので、軽度の狭窄だろうというのが初診時の見解でした。
検査のため手術室へ…。
息子に『大丈夫』と声をかけながらも、
初めて見る手術室の雰囲気に私は圧倒されていました
…情けない

1時間程したら終わると聞いていたのでお部屋で待っていると、看護師さんより手術室まで来るよう呼ばれました。
『何か問題があったんだ…。』もう頭の中はグルグル
検査前は
『大丈夫でしたよ。軽い狭窄です。このまま様子を見ていいでしょう…。』
当然その言葉が聞けるだろうと思っていた。
でも、違っていました。
狭窄が思いのほかひどく検査ができなかったと先生より説明受ける。
完全なる想定外
私は血の気が引いていくのがわかり立っていられなくなった
貧血だ…。
椅子に座らせてもらい話を聞くも、酷い吐き気が襲ってきて説明を聞けない。
何度も中断してもらいながら何とか聞けました。
母親がこんなことで本当に情けない
息子は麻酔から覚めてパニックを起こし、呼吸がしんどくなってしまったため、PICU に移動することになった。
息子は比較的元気で、動いて疲れやすいところはあっても顔色が悪くなるようなこともなかったので、軽度の狭窄だろうというのが初診時の見解でした。
検査のため手術室へ…。
息子に『大丈夫』と声をかけながらも、
初めて見る手術室の雰囲気に私は圧倒されていました
1時間程したら終わると聞いていたのでお部屋で待っていると、看護師さんより手術室まで来るよう呼ばれました。
『何か問題があったんだ…。』もう頭の中はグルグル
検査前は
『大丈夫でしたよ。軽い狭窄です。このまま様子を見ていいでしょう…。』
当然その言葉が聞けるだろうと思っていた。
でも、違っていました。
狭窄が思いのほかひどく検査ができなかったと先生より説明受ける。
完全なる想定外
私は血の気が引いていくのがわかり立っていられなくなった
椅子に座らせてもらい話を聞くも、酷い吐き気が襲ってきて説明を聞けない。
何度も中断してもらいながら何とか聞けました。
母親がこんなことで本当に情けない
息子は麻酔から覚めてパニックを起こし、呼吸がしんどくなってしまったため、PICU に移動することになった。