勢いに乗って、またまた面白動画アップ。

みたことあるかな?

度肝を抜かれる2本立て。






ここまで来ると職人の域です。

もはや神業、彼らにとっては生業というところでしょうか。
つい最近、俺の鹿児島の友達がさらにもう一人ブログを開設した。

個人の主張発信は、もう世間ではSNSに留まることを知らず、ブログという誰でも見れる個人日記を全世界に発信するに至っている。

まあ芸能人じゃないんでそこまで本腰入れてるわけじゃないんだが。

あくまで暇つぶし、お金のかからない趣味といったところ。

文章ってのはいつも書いてないと書けなくなるもんだからね(おもしろいかどうかは別で)

それにいろんな人のブログを覗くことがそれにも繋がってきたりする。

俺は毎日30分以上かけて大体20人弱のブログをチェックしてる。

そのうちの一人、さっきの彼の始めたばっかのブログです↓

http://ameblo.jp/yoshi-oyaji/

まだ2回しか更新されてませんが、彼は天然な理系の院生です。

これからいろいろ面白いこと書いてくれるだろう。




後は、とくに書くことないんで、

YouTubeで俺が好きで毎回笑える映像を紹介する。



どうでしょうか。

エキゾーストの特徴をうまく捉え、かつ笑える。

世界にはおもしろい輩がうようよいる。



触発されてか、

雨が降っていないので今から軽く流してくるか。

ごきげんよう。

日テレのドラマ『アイシテル~海容~』が最終回だった。


知らない人のために軽いストーリーを挙げる。


【主人公・野口さつきは、一人息子の智也が口を利いてくれなくなったことに不安を覚えていた。


そんな中、小沢家の長男・清貴が殺害され、容疑者として智也の名前が挙がり、さつきは容疑者の母となってしまう】


タイトルに出てくる「海容」とは、「他人の過ちや罪を広い海のような心を持って許す」という意味の熟語である。


最終話では被害者の家族も加害者の家族に許しを出すとまではいかないが、お互いが前を見て生きていこうという風なニュアンスで締めくくられた。


このドラマキャッチコピーは「このドラマを全ての母親に捧げる」


このドラマ、今回を含め3話しかちゃんと観てないが、重い内容なだけに真剣に見入ってしまうのだ。


長々と感想は書かないが、主演・稲盛いずみに終始、母性を感じた。


子供を思う母の気持ちが、作られたドラマであってもこちら側までひしひしと感じるのだ。


それにしても稲盛いずみにとって今回の撮影は精神的に参ったとおもう。


演技全般が、苦悩し疲れきった主婦だったからなぁ。


がしかし反面、温かみのある演技を見せる腕が格段に成長したと思われる。



青少年の殺人事件が増える近年にはタイムリーなドラマだった。


「海容」か…。実に深いテーマで来やがる。


あまり真剣に考えると溺れそうだから止めておこう。