なにを思ってるの?
誰かのこと考えてるの?


君がいないことがこんなにも辛く切ないなんて


自由になったのに

その気持ちをごまかすように消すように必死で…



このままずっとこんなんなの


何処へこの思いをぶつければいいの


眼を閉じれば君が思い浮かぶから寝れないよ

違う人と居たって君との思い出が浮かぶんだ

時が解決してくれるのか?忘れてしまうのか?

なにも感じなくなるのか?


待ってるのは辛いね

どのくらい待つのかわからんし。

1年が長く感じるよ


守ってあげたいのに
そばに居たいのに

なんで,ダメなんだ

君と出会って4年の月日が流れました。

長いような、短いような。
僕は働きだしの21歳で君はまだ18歳の高校生でしたね。

卒業と同時に山梨へ行ってしまうことは、わかっていたけど付き合うことになりました。

卒業間近の高校生は時間が有り余ってて、よく仕事が終わってからご飯食べにいったりしたね。
制服姿の君と並んでいるのはちょっと恥ずかしかったです。

あの頃は車の中で時間を過ごしてたね。

沢山笑ってた気がする。

そんな日々は長くは続かずあっという間に離ればなれになることに…

2人で泣いたね。この先どぉなるのか、いつもなら「明日は逢える?」

「大丈夫だよ」で逢えてたけど、それがすぐになんて逢いたい時に逢えなくなる。忘れられてしまうんじゃないかとか、お互い不安だったよね。

泣いて腫れた眼をしながらお互い笑い会ってお別れしたね。


そして、僕らの遠距離恋愛はスタートしました。
高校を卒業してからずっと同じ会社にいます。


もぉ6年目!?



最近、ようやく仕事に身が入りとゆうか
やらなきゃいけなくなってきて…日々頑張っております。


25歳になりましたが,まだまだお子ちゃまで…もっとしっかりして後輩達を引っ張っていかないといけないたちばなのですが,いっきにはできないので徐々にいろいろ覚えて自信つけたいと思う(^^)/




田舎の小さい工場だから俺の上はもぉ役員達で,気軽になんでも相談できる人がいないんでもがきながらやってる感じあせる




まだまだ続くわな長音記号2ショック!


とりあえず一つ一つやってこひらめき電球