『政治献金問題』に対する対外的「説明」問題と『選挙総括』を巡っての組織内協議手続きに関する「説明」問題と、どちらにしても党首の『説明責任」の所在ポイント。


内閣政党という構図の不可思議さ


内閣批判と与党批判が同義であることの不可思議さ


政策の執行体制と政策方針起案母体の抱える課題区分け、整理の出来ないメディア論及。

ここでも、マスゴミ…ああっ!?


ただ、悪戯に騒がしいだけ…


確か我が国は、三権分立。


行政府内閣を非難、批判をするのでは無くチェック機関としての立法府国会。


国会審議という議論もまともに出来ない議会とは…


数に驕れるものは、いづれ数に滅ぶ…という因果応報、輪廻転生

…を、繰り返さないように…


政策論議の無い政党政治だから、支持されない組織としての政党


烏合の衆やら怒涛の集団やらと成り下がる


「自立する『個』の確立」が出来ていない故に、今正に、「組織」を組織として育てられないという側面と、「放任という名の不可思議な自由」が、社会をも崩壊させようとしている。


この「不可思議な自由」を教え込んでいるのが、「不可思議な教育現場」という実態の現実生活


「社会」の問題は、全て「教育」の問題


議員のみなさま、雑音をマスコミに吐露することより、それこそ秘密裏の作戦会議の方が、輝く『戦略』ではないか…と普通に思いますよ。


こういう状況下において、みなさま、あまりにもお喋り、多弁。


まんまと世間を賑わすお騒がせネタばかりをご提供なさっている…


マイクを差し向けられたらお喋りするのが、「説明責任」ではありませんよぉ~叫び

思わず衝動的、反射神経的に、喋らされている


それを鵜呑みに信じるような、「マスコミ教」という新興宗教にのめり込まないように…


我が国の民は、本当に「マスコミ」には従順過ぎる


「風が吹いたら桶屋が儲かる」の例えではないが、


それじゃぁいったい、この場は誰が儲かるのだろうか…目