リスクベースで進めるIT内部統制の実務/著者不明
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もう販売中止になっているかもしれませんが、


ITならずとも内部統制を理解するうえでの良書です。


これを復習しながら業務に携わっています。


読み返してみると以前はスルーしていたことが、


頭に整理されながら入ってくる感じがして気持ちよいです。


もし内部統制に興味のある方がいらっしゃったら、


是非一度目を通してみてください。


きっと発見があると思いますよ・・・にひひ

最近アタマが冴えてしまってベッドに入っても眠れませんしょぼん


原因は何となくわかっていて、それは気になっていることがあるからだと。。。


それもあと少しで解消される予定。早くすっきりしたい。


明日から今月最後の出張に出かけます。帰ってきたらもう4月に突入!悩んでる暇もなくなります(笑)
今日は過去問の午後Ⅱの答案構成をしてみました。

平成19年までは問題アでは自分が携わった企業の概要と自分の役割を最初に述べるパターンが多いようでした。


一方で平成20年の試験センターの採点講評を読むと、上記の過去のパターンを記載している例をあげて、設問の趣旨を正しく捉えて解答せよという旨が記載されていました。


確かに設問の意図に沿って解答することは大切だと思います。但しそれでは字数が余る場合もあるためパターン的に記述すべきケースも出てくるかもしれません。


重要なのは問われていることにまずしっかり答えているかですね。おそらく字数は解答に必要なだけ用意されているはずですから、余計なことを書くと点が来る内容が漏れる可能性があるということでしょう。


そうならないようにあらかじめ答案構成が必要になるのだと思います。


あと論文で怖いのは書き始めた後の手戻りです。手戻りをすると時間がなくなり最後まで解答できない可能性が出てきます。


当然のことながら点数は空白部分には来ずに書いた部分にしかきません。


加えて最後まで書ききらないと論文としての完成度が落ちます。結論が求められる論文なら致命傷になりかねません。おそらくそこまでは厳しくないと推測してますが、とにかく最後まで書ききるように注意したいです。
おはようございますニコニコ

今日は休日出勤の代休。

まだベッドでゴロゴロしてますにひひ

寝足りないけど動き出さないとな~アップ

今日は情報システム監査の本を読み進めようと思います本

ようやく自宅に辿り着きました。


一日長かったっす(;^_^A


さて、連休の間に八重洲ブックセンターに行って、


システム監査の実務系の本を物色してきました。


それで、この本を購入↓


情報システム監査実践マニュアル/著者不明
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システム監査を取り巻く周辺知識や


特に監査目的(テーマ)には具体的にどのようなものがあり、


どのような監査手法を用いるのかを知るのが目的です。


少しギアを戻すようですが、


このままだと論文丸覚えで応用が利かなくなりそうだったので、


テキスト的なものをここで一読することにしました。


今月はあと2回出張があるので移動時間に読みきりたいと思います。



東京に戻ってから残業してきました。

期末は何かとあわただしいですね(^^;)

明日はシステム監査のお手伝いをしてきます。

少しでも経験値を高められるよう貪欲に取り組んで行きたいです(・∀・)
只今仙台に出張に来ております新幹線

昨年の出張先のご当地グルメNo.1キラキラ

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そう、『利休』の牛タン(写真は牛タン定食(肉厚めver.))ですわんわん

お昼にあまりの行列だったので別の牛タン専門店に入りましたが、肉厚・下味・焼き加減の全てにおいて『利休』の勝利でしたひらめき電球

店内で牛タンの焼き肉用真空パック二人前にハンバーグとソーセージがついて3800円とお得なギフトが期間限定で販売中でした。

前回大好評だったので実家に2セット送ってあげました。皆喜んでくれるだろうな~。感想を聞くのが楽しみですo(^o^)o

明日東京に戻りますが、時間があれば、もう一度食べて帰りたいですね~ニコニコ

参考書の午後Ⅱのサンプル論文・解説解答をひととおり読み終えました。


感じたのは・・・

なんと言っても知識不足ガーン

用語に始まり、リスクやコントロールが網羅的に把握できていないです。

まあ実務やってないからしょうがないんですけどね。


そこで、参考書のサンプル論文をそののま取り入れて自分があたかも経験したかのようにまねしてみたいと思います。加えて参考書が推奨するように3事例×3テーマ分の論文を用意して9テーマに対応できるようにします。


これだけでもキツいかな~とは思いますが、時間を見つけてあと1ヶ月かけてやっていきます。


論文の採点もやってもらったほうが良いと他のブロガーさんからアドバイスいただいたので、なるべく早く挑戦してみます!


ちなみに私が使用している参考書はこれです↓(前にも載せたかもしれませんが)


情報処理教科書 システム監査技術者 2010年度版/落合 和雄

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参考書の午後Ⅰの問題の解き直しが終わりました。

前回よりも模範解答に近い形での解答ができていたように思います。

午後Ⅰで重要なのは、とにかくリスク出しが適切に行えるかにかかってますね。

設問のキーワードを丁寧に辿っていけばたいていコントロールの問題点を見つけることができるので慌てなければ難しくはないと思います。

次に解答の字数に余裕がある場合の対処法です。

字数に余裕がある場合はキーワードが複数ある場合が想定され、キーワードが発見できない場合にはより具体的に解答する必要があるようです。

この辺りは作問者の出題意図に絡むところですが、まずは上記のように考えて良いように思います。

午後Ⅰについてはケースに多く当たれば当たるほど自分の引き出しが増えるので、過去問を数多くこなすのが効果的ですね。

明日からはいよいよ午後Ⅱ対策に入ろうと思います。