- リスクベースで進めるIT内部統制の実務/著者不明
- ¥4,410
- Amazon.co.jp
もう販売中止になっているかもしれませんが、
ITならずとも内部統制を理解するうえでの良書です。
これを復習しながら業務に携わっています。
読み返してみると以前はスルーしていたことが、
頭に整理されながら入ってくる感じがして気持ちよいです。
もし内部統制に興味のある方がいらっしゃったら、
是非一度目を通してみてください。
きっと発見があると思いますよ・・・![]()
もう販売中止になっているかもしれませんが、
ITならずとも内部統制を理解するうえでの良書です。
これを復習しながら業務に携わっています。
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頭に整理されながら入ってくる感じがして気持ちよいです。
もし内部統制に興味のある方がいらっしゃったら、
是非一度目を通してみてください。
きっと発見があると思いますよ・・・![]()

ようやく自宅に辿り着きました。
一日長かったっす(;^_^A
さて、連休の間に八重洲ブックセンターに行って、
システム監査の実務系の本を物色してきました。
それで、この本を購入↓
システム監査を取り巻く周辺知識や
特に監査目的(テーマ)には具体的にどのようなものがあり、
どのような監査手法を用いるのかを知るのが目的です。
少しギアを戻すようですが、
このままだと論文丸覚えで応用が利かなくなりそうだったので、
テキスト的なものをここで一読することにしました。
今月はあと2回出張があるので移動時間に読みきりたいと思います。
参考書の午後Ⅱのサンプル論文・解説解答をひととおり読み終えました。
感じたのは・・・
なんと言っても知識不足![]()
用語に始まり、リスクやコントロールが網羅的に把握できていないです。
まあ実務やってないからしょうがないんですけどね。
そこで、参考書のサンプル論文をそののま取り入れて自分があたかも経験したかのようにまねしてみたいと思います。加えて参考書が推奨するように3事例×3テーマ分の論文を用意して9テーマに対応できるようにします。
これだけでもキツいかな~とは思いますが、時間を見つけてあと1ヶ月かけてやっていきます。
論文の採点もやってもらったほうが良いと他のブロガーさんからアドバイスいただいたので、なるべく早く挑戦してみます!
ちなみに私が使用している参考書はこれです↓(前にも載せたかもしれませんが)
情報処理教科書 システム監査技術者 2010年度版/落合 和雄