京都南丹市で起きた児童殺害事件は非常に許し難い事案に感じています


行方不明時から犯人逮捕まで不明な点が多く、日本全体が不安に感じた事件です


未だに不安な点が多いですが、被害児童の為にも事件が解明される事を信じています


事件内容をみる限り、何の落ち度もない幼い命が

本来我が子を守る筈の義父によって殺害されました


そして

 

犯人は捜査の撹乱や事件発覚の遅れを図っている様に悪質性がかなり高いです


亡くなった児童の命の若さ や捜査の撹乱といった点を考えると

今後は殺人罪で再逮捕されると思いますが、出来る限りの極刑を望みます



日本の刑法や過去の判例を考えると検察による無期懲役の求刑はあり得ると思います


可能性はかなり低いですが、国民感情からしても死刑判決でも妥当だと感じます


アメリカや南米、イラン サウジアラビアでは児童を殺害した場合 

通常殺人より重い刑になるという認識が法社会を通して存在します


また、囚人カーストが存在する国では児童殺害は最下層です


日本の刑法は2026年でも改善されない点が多すぎるのが現状です