移植周期 D11通院その① 内膜チェック | 流産を乗り越えて~出産するまであきらめないニッキ☆

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ついにアラフォーへ。家族が増えることを夢見て、不妊治療を再開しました。リプロ東京での治療記録と、最近興味のある美活や資産形成についても書きとめて行けるといいなと思います。

こんにちは。今日のリプロBGMはジブリでした。癒されます照れ🎵


移植周期は、お薬開始してD11~16の間に診察し、内膜が7mm以上あれば子宮鏡検査を行い、移植日が決定されるとのことです。

本日D11、最短での診察に参りました。


まずは採血をして、内診です。

内診は坂口先生。気になる内膜は…。

10.3mmありましたお願い良かったです~。

わたしはいつも内膜薄めなのですが、日々の努力が報われました✨お薬も効いてるのですね薬


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続いて、子宮鏡検査です。画面を気にしつつ待っていると、呼び出しは口頭でした。


13番の検査室へ案内され、内診時のように下着をとってタオルを準備。


検査の台に上がってスタンバイ。この台が冷たくて、硬くてお尻が痛かったですショック


5分ほどして、松林先生が登場ですアップ

「消毒しますね~」と器具が入りまして、これが
意外にも痛い…。油断してました。中でガリガリされたようなうーん?痛みでした。

「キレイな子宮ですよ。」とのことで、問題なく終了しました。


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その後の診察になかなか呼ばれず、小一時間ほど経過中ですねーお腹もすきました。

その②へ続きますランニング