移植周期は、お薬開始してD11~16の間に診察し、内膜が7mm以上あれば子宮鏡検査を行い、移植日が決定されるとのことです。
本日D11、最短での診察に参りました。
まずは採血をして、内診です。
内診は坂口先生。気になる内膜は…。
10.3mmありました
わたしはいつも内膜薄めなのですが、日々の努力が報われました✨お薬も効いてるのですね
続いて、子宮鏡検査です。画面を気にしつつ待っていると、呼び出しは口頭でした。
13番の検査室へ案内され、内診時のように下着をとってタオルを準備。
検査の台に上がってスタンバイ。この台が冷たくて、硬くてお尻が痛かったです
5分ほどして、松林先生が登場です
「消毒しますね~」と器具が入りまして、これが
意外にも痛い…。油断してました。中でガリガリされたような
「キレイな子宮ですよ。」とのことで、問題なく終了しました。
その後の診察になかなか呼ばれず、小一時間ほど経過中です
その②へ続きます