投資詐欺は友人や同僚、上司などからくるパターンが非常に多い。
詐欺に遭う人のほとんどが自分が信用している人から話を聞いているのです。。
詐欺に遭うそのほとんどが投資経験が少ないし
金融の勉強をしていない、、、、
その投資案件自体を判断できないから、
その人の信用で大丈夫と思ってしまう。
投資詐欺はたくさんの人を通じて行われるケースが多くて、
被害者の友達の先輩の上司の同僚の友達が仕掛人(詐欺師)で紹介を繰り返し被害者にたどり着くというようなケースが非常に多い。
だから先輩も、その友人も加害者でありながら被害者でもあったりするのです。
