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ピロートークから、A美の胸をさわさわしている内に、

スイッチが入った

もう何を遠慮することもなく、DKキスマークくちびるを激しく

むさぼるように唇を重ねた

A美はキスキスマークくちびるが好きみたいで、私が離さない限り

ずっと求めてくるし、ずっと舌を重ねている

キスキスマークくちびるだけで、🍄がはちきれんばかりになるのも

初めての経験だったかも知れない

 

長いキスキスマークくちびるを解いて、唇は首筋から胸へ

A美Bチクは奇麗なピンクで、

形も年令的な衰えもそんなに感じないそそられる胸だった

片方を口に含み、もう一方は、指先で優しく転がす感じで・・・・

 

あぁあぁ・・・・

A美の吐息が漏れ出す

付き合い始めて、身体を重ねるのも少ない回数の中で、

A美がどう感じるのかわからない中、

照明を落とした🏩の一室で、探検という方がふさわしいような愛★撫

 

含んだBチクを舌先で転がしたり、もう一方の乳☆輪に舌を這わしたり、

喘ぐA美の口をキスで塞いだり・・・・

自分に身を任せながら、女の悦びを感じようとしているA美

段々愛おしく感じるようになっていった

 

手を秘密穴へ・・・・1回戦の名残はあるにしても、

更に、淫らに悦びの液で満ち溢れていた

弱めに指先を核心に触れるだけで、身体をひくつかせて

喘ぎを強めるA美

でも、それは同時にくん2を求めているように感じた

 

A美さん、好きや」

「私もまーちゃん」

やっと婚外とは言え、恋愛らしい言葉を交わした

再びDKキスマークくちびる

そして、上になっている自分はA美秘密穴へ唇を運んだ

 

つづく