ほんと一気に寒くなって秋感出たけど。
 10月入った割に昼間は暑ちぃね……

 携帯扇風機要るわ(;´∀`)


 ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/

  進んで戻る…

 前回内外装を進めたフジミ 1/24 R34 スカイライン 25GTターボ フルエアロ

 今回はボディ研出しだε≡≡ヘ( ´Д`)ノ


 前回のは此方(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)つ


 Part0は此方(*´ω`*)つ

 窓ワク
 今回はクリア後にイエローを吹直したり。又マスキングもしていなかった為、このまま研出し→黒サフで吹き重ねると厚ぼったさが増す恐れも。
 なのでナイフのカンナがけとタミヤの240番ペーパーでプラ地、黒色が露出するまでガリガリ

 塗装を無理矢理剥がす都合上多少境目が荒れたりするけどラッカー薄め液を浸した筆でモールドをチョン。
 軽く塗装を溶かせば荒れの大半も解らなくなります(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

 研出し
 仕上げクリア吹付けから2週間程乾かしたらラプロスや神ヤスの4000番、6000番、8000番と番手を上げつつ。更にウェーブのスティックヤスリ仕上げ目も使用して表面の梨地を平滑にする。

 コンパウンド
 ペーパー処理が完了したらコンパウンドでの磨き作業。
 今回はフィニッシャーズのコンパウンドHGミクロからスタートするが、1番最初なので軽く艶が出れば完了。

 艶が出た事である程度深い磨き傷かが判別出来るのでクレオスの粗目コンパウンドを使用して傷取り。
 切削力が高いのと水溶性って点から水を少量加えながら丁寧に磨いていく。

 粗目でつけた磨き傷は細目へと切替えて小さくする。

 細目でかなり磨き傷は減ったが中には磨きが不十分な箇所は嫌でも出るので、タミヤの粗目に切替えて処理。
 此方も切削力が高いのでやりすぎに注意しつつ作業する。

 細目を経由して〜

 HGミクロに戻してコシコシ。
 磨き傷取りってよりくすみを取る感じで作業。

 仕上げにクレオスの極細を。

 ただ中性洗剤での洗浄後、時間をあけてボディを眺めると数カ所磨き傷が残ってたりするモンなので、部分的にタミヤの粗目辺りからやり直して綺麗にしました(`・ω・´)ゞ



 今回はココまで。次回に続く(^_^)/~

 今回使用したのはコチラ(o´・_・)っ