Masa-P先生です。今日から12月ですね。
今月は17日に立川、福生とも登校が決定し、ある程度の予算が想定できるほどの余裕があります。10日頃には、ボーナスも出ると思いますので、ある程度の高額予算も考えられる気はします。あと、今度の3日か4日のどちらかは、立川郵便局に行く用事があるので、ついでに立川ドンキか、3日なら、場合によっては、福生対応ということも考えられます。どちらかの登校の可能性はかなり高いです。

さて、元聖蹟桜ヶ丘のぴょん先生が、ハーツに戻ってくることになり、聖蹟桜ヶ丘の風が、また立川に吹き込んできた感じです。今のドンキのライブの礎は、フロムと聖蹟桜ヶ丘で作り上げたものだと今でも思っています。フロムに在籍していた時代、聖蹟桜ヶ丘のライブの盛り上げには、とてもかないませんでした。聖蹟桜ヶ丘が立川と統合して、石垣さんらと会う頻度が多くなってからは、これまでの盛り上げ方ではダメだということに気づかされ、道具ばかりに頼るのではなく、応援したいという気持ちをストレートに表現する大切さを学んだ気がします。本格的にオリジナルコールを作り始めたのは、その頃からです。

聖蹟桜ヶ丘出身者=石垣組というのが、当たり前に言われ、フロムで頑張っていた私でも、ライブの盛り上げに関しては、半分近いものを聖蹟桜ヶ丘出身者の方々に学んだと思います。

ぴょん先生の復活で、再び聖蹟桜ヶ丘が台風の目になる。衰退傾向が続いた石垣組の新たな歴史が始まる。歴史的な出来事だと思います。ぴょん先生が帰ってくるというだけでも、うどハーツにいる聖蹟桜ヶ丘メンバーが、泣いて喜んでいます。

聖蹟桜ヶ丘はまだ終わらないぞ。
これから、立川と一緒にやっていくのだ。

もう、ダメだ。私も涙が止まらない。
頭の中では、ぴょん先生の代表曲だった初恋サイダーのメロディーが駆け巡っている。

とりあえず、明日頑張ったら、週末、立川か福生のどちらか一方には、顔出し可能性がかなり高いので、どちらに行ってもいいような準備はします。それほど多くの予算は割けませんが、経理の人もボーナスの見通しもあるから、17日だけでなく、3日、4日のどちらかの登校はOKというゴーサインも出してくれているので、じっくり吟味したいと、思います。立川のコラボイベントは、なかなか参加できないものですし、福生の聖誕祭も、ひまわり聖誕祭よりは、重要度は下がるけど、それなりに大事なイベントで、10月半ばに登校してから、もう一月以上福生に登校していないので、そろそろ登校も考えてくださいと、福生生徒からも言われています。非常に悩ましいですね。17日は、立川では、最長でラスト対応前提になっているけど、福生は、遅くとも聖誕祭ライブ見たら、帰るようなハードスケジュール(多分、時間的に聖誕祭ライブを見ないで帰る可能性が非常に高い)なので、福生に時間を割いたほうがいいのかな。クリスマスマスイベントに出ないなら、3日か4日の考えている登校は、ラスト対応でもいいんじゃない?って内部からアドバイスもあるので、いろいろ考えています。今調べたら、25日は、八姫祭があるようなので、登校は厳しいかな。23日、24日も怪しいかも。28日の本業後からが、逆に調整しやすい感じもあるから、とすれば、17日以外の登校となると、クリスマスイベントよりも、3日、4日のどちらかに顔出しした方がいいかもです。

とりあえず、これについての最終判断は当日になるかもしれません。17日により多くの予算を割きたいとなれば、今度の登校をやめるかもしれませんし、いろいろ考えられる状況です。

長くなりました。

大事なイベントが、連発するだけに悩ましいし、まだ初登校もしていない、jokerのことも考えないといけないので、大変です。

最後まで見ていただき、ありがとうございました。

北八王子政寿(Masa-P)先生
武蔵砂川校舎からの配信