※この記事は、アメブロ学園通信限定の記事です。

 

うどハーツスタッフです。今回は、アメブロ限定企画として、お送りします。

 

アメブロ限定企画

①福生生徒同士の話し合いを発信するコーナー「福生S&S」

②主に聖蹟桜ヶ丘出身生徒らでお送りする、オタ芸中心の内容でお送りするコーナー「石垣イズムのエッセンス」

 

----これ以下、本題-----

「福生S&S」

今回のテーマ:福生で一番のメイドになれるのは、誰なのか。

トーク参加者:

福生オタク会議:りおな

青梅の友:ともは

レジェンド福生・小作:おあこ

瑞穂オタク会議:よしひこ

あきる野オタク会議:ほちょたん

拝島オタク会議:ちあき

 

-自分たちの推しメン会の中で、一番のエースは、誰か?-

りおな(以下:り):福生オタク会議の中では、やはり、絶対領域と言われるのは、うる先生ですね。コスプレイヤーだし、トークの引き出しは広いし、ライブのレパートリーも広い。文句のつけようがないですね。

Q:うる先生は、福生でライバルがもはや、いない状況にも見えますね?

り:そうなんです。ぴぴ先生がいなくなってからは、本当に福生を取りまとめる立場にもはや、なりましたからね。重要な立ち位置にいると思いますよ。

ともは(以下:と):青梅の友では、せつな先生もひかる先生も重要ですが、まずはせつな先生に期待ですね。青梅生徒の信頼度を絶対的なものにしたいし、これからも大事にしていきたいです。

Q:青梅と奥多摩は、せつな先生、ひかる先生で一枚岩と言われますね。

と:そうですね。今更説明不要ですね。

おあこ(以下:お):レジェンド福生・小作では、ちり先生の権力が強すぎますよね。

Q:やはり、最後はちり先生という話になりますね?

お:そうです。一番最年長、経験豊富なので、妖精さんの次に偉い方と言われると思いますよ。

よしひこ(以下:よ):瑞穂オタク会議では、最近の新人、めろちゃんに期待をかけています。

Q:めろちゃんに、期待することは?

よ:そうですね。ライブ、トークの質を上げてもらって、人気メイドの一角になって欲しいですね。

ほちょたん(以下:ほ):あきる野オタク会議では、立川からの移籍組ひまわりに、福生の環境で早くその力を発揮していただきたいと思っています。

Q:ひまわりは、立川での経験を、福生でどのように発揮していただきたいと思いますか?

ほ:そうですね。ライブよりもむしろ、トークで目立った印象があるので、その力を見せていただきたいですね。

ちあき(以下:ち):拝島オタク会議は、やはり、Masa-P先生の今の推しメン、にあちゃんを一番推したいと思います。

Q:Masa-P先生の信頼も相当あるでしょう?

ち:そうですね。趣味のアイドル話は、あいにく尽きないですね。Masa-P先生でも知らない情報を持っていると、かなり信頼しています。

 

-この夏でどのようになると思われるか?-

り:妖精さんは来月にも次の総選挙をやるような話をしていましたからね。そこで、誰がセンター取れるかですね。

と:大きなイベントというと、福生七夕まつり、これを抜きにしてはいけないですね。

お:ぴぴ先生、みらいちゃんなどの代わりになれる方が出てくるかにもよりますね。

よ:二部時間帯がどれくらい盛り上がるかにも期待ですね。

ほ:前回の総選挙のセンターがせつな先生。それに対抗できるのが、一体誰かというのも、考えたいですね。

ち:この5月の出来が次回の総選挙に直結しそうな気がします。

 

(スタッフの独り言)

福生は、前回の総選挙の結果を受けて、この夏がどうなるかが、一番の勝負どころ、福生七夕祭りが控える中で、この5月は目が離せないと思われる。

 

「石垣イズムのエッセンス」

石垣会・千葉同盟のいそごです。このコーナーは主に、石垣イズムを洗礼を受けた私たちが、オタ芸関係について書くコーナーです。

 

-やはり、ラブハーツ楽曲なしでは、ハーツを語れない。-

ラブハーツ復活を夢見るMasa-P先生。時を同じくして、私たちも同じ夢を抱いています。

ラブハーツがハーツの広告塔になっていただけに、それがない現状が疎いところがあります。

最も代表曲「涙が出るほど片想い」は、オリジナル口上も製作されて、定番曲になりました。

 

【コール付】涙が出るほど片想い

 

オタ芸部にとっては、一番大事にしなければいけない楽曲ともいうべきものです。

これからも歌い続けなければいけない。むしろ、ラブハーツ復活に繋げなければいけないと思っています。

 

Q:今のMIXや口上はどのように作成しているの?

A:基本的には、特定メイドさん向けには、事前にそのメイドさんの情報を調べ、関連することをMIXや口上にしています。また、楽曲タイアップの場合には、歌詞から想起される内容に即しています。

 

(スタッフの独り言)

これからもライブにオタ芸は重要。いろいろな意味で、これからのオタ芸の変化が見られるのか、楽しみです。

 

※この企画は不定期にやります。

 

企画・製作

うどハーツ放送スタッフ

 

武蔵砂川校より配信