先日先輩に、
「りんごの嗜好は限りなく変態に近い!
がしかし、
りんご自体は変態じゃないんだよねー」
とか言われ。
それを聞いていたまた別の先輩が加えて
「うん。まぁニアイコール…
結局りんごが変態ってことなんだけどな。」
…(゚*゚)なんですか、それ。
ブログネタ:あなたは何フェチ?
参加中
先輩にそんな風に言わしめる
私の変な嗜好。
多くの同性の友人たちに
ありえなーい!
絶対変だって!!!
と拒絶される私のフェチとは、
毛、だったりします(-ω- *)
暑い時節が迫れば
殿方のタンクトップからのぞく
腋毛をチラ見しようと
不自然に視線を右往左往させては
落ち着きをなくし、
寒さ極まる今日この頃は
見るものなぞない為に
着飾って街を行く殿方に目もくれず歩き、
仕事に疲れて寝息を立てる彼の
胸毛やギャランドゥを探り当てて触っては
闇夜の中密かにほくそ笑み、
デート中ともなれば
Tシャツの袖口から手を入れてまでして
脇を探って悦楽モード。
「どんな男性が理想なの?」
と聞かれれば、
当然毛が濃い人です。
眉の毛をつながる程にたたえ、
眉尻はそのままこめかみに繋がり、
口周りをグルッと囲うように髭が生い茂り、
喉仏も胸毛も腋毛も…
あらゆるところに毛を蓄える、
そんな殿方が私の理想です。
ゴリラでも足りません。
毛に埋もれて眠りたい。
デート中にも貪欲に毛を求める私に
当初は当惑し困憊していた毛の濃い彼も
今ではすっかり嫌がることを止め、
いや、諦めて…?
私のなすがまま。
そんな彼のことを
ケツ毛ごと愛している私です!
結びがまさかの惚気落ちになった私ドンマイorz