こんばんは、まさです。

今日は以前お会いした25歳の女の子のお話です。

この女の子はpairsで出会った女の子なんですが、会ってみると大学が一緒で、今住んでいるところも近く、会話も結構盛り上がっていました!一回目は仕事終わりにバールに行ってお互いの仕事や元彼や元カノの話をしました。二回目はイタリアンレストランでお酒を飲みながらゆっくりお話ししました。今地方都市の県庁所在地に住んでいてお洒落なレストランやクラブがなくちょっと寂れているところなんですが、お洒落で料理もおいしく良いお店を見つけられたと食事は盛り上がりました。

 見た目はまぁかわいい子で、品が良く、仕事も真面目で大学も同じで楽しく会話できていました。あーこんなこと付き合えたらいいのになーなんて考えてながら二回目のデートを終えようとしていた帰り道、ゆっくり話をしながら駅に向かおうと思っていたら、

女の子がもう眠いからすぐに帰りたい、タクシーで一人で帰ると急に言いだし、そそくさと帰ってしまいました。この時はお酒弱いのかなーぐらいに思っていました。そしてつい先日、三回目のデートでした。三回目のデートは食事をした後、桜を見に行く予定でした。その女の子が残業になって、食事を始めたのが夜の8時、店を出ようとしたのが10時前でした。とはいっても帰り道に桜の名所があるので、ちょっと寄って帰ろうと言うと、「こんなに遅くなると思わなかった!お母さんが心配してるからすぐ帰る!」と言われてしまいました…。

 それなら早く言えばいいのに、ゆっくりごはんを食べて、ほぼ全額僕が払ったあと家に帰るっていうのは、少し自分勝手でなないでしょうか。人の気持ちを考えられない方なんでしょうね。

 と、いうわけでこの女の子とはこれで関係は終わってしまいました。せっかく大学が一緒で付き合うまでは無理でも友達になれたかもしれないのに残念です。

 ところで、僕が転勤してきた今の場所では、異常に女性の実家暮らし率が高いです。pairsの自己紹介に「20台後半(下手をすると30代でも)、実家暮らし」がほとんどです。一人暮らしの女の子は数えるほどしかいません。僕が今住んでいるところは大都市圏に隣接しており、県を超えて働きに出るひとが多いらしいです。そうった人は大都市圏で一人暮らしを始めるか、実家に残るかになるんでしょう。大都市圏に働きに出ず地元で働く場合はきっと給料がすくなく一人暮らしができる余裕がなく実家に住んでいると考えられます。別に実家で暮らしていること自体には何も悪いこととは思わないのですが、実家にいる親に社会人になっても縛られているというのはどうなんでしょうか。

僕が良く見るブログにこんな記事があります。「実家暮らしの社会人は早く出ろ!親元を離れるべきたった1つの理由

社会人になっても親の意見は絶対。それは親孝行とは言えないですよね、きっと。

この25歳バイヤーの女の子とは今回で終了です。

今のところ記事にも書いた22歳女の子との映画デート、27歳薬剤師の女の子と2回目の食事とお出かけデート、ちょっと遠いところに住んでいる27歳弁護士の女の子とのデートを予定しています。

精神的に独立していて、お互いが楽しめるような関係性を築ける女性と結ばれたいので、今後も出会いを求めて頑張っていきます!

では。

 

こんばんは。まさです。先日22歳の中学教師の女の子とデートしてきました!今回が初めてのご対面だったんですが、22歳で若い!しかもかわいい!!!

僕はイケメンでなく、高収入でもないので、人気の女の子とはなかなか対面までいけないのですが、今回は「登録して3日以内」の女の子を検索する機能で、登録してすぐのこの子にいいね!を送り、なんとか対面までこぎつけることができました!

大学は都内らしく、Uターン就職して地元に帰ってきたそう。

大人しそうな雰囲気ですが、笑顔が本当にかわいい子です。

なんとか二回目のデートに行けるよう、まめに連絡を取っていきたいです!

では。

 

こんばんは。まさです。

先日奈良県の吉野まで桜を見に行ってきました!

この子はpairsで出会った女の子ですが、今回が二回目のデートでした。前回はカフェで一時間おしゃべりをして意気投合し、お互い桜が見たいとのことだったのでいってきました!

途中に出会った犬をじゃれあったり、レジャーシートに二人で座っておやつを食べたりして本当に楽しかったです。

桜が本当にきれいでなかなか会話も盛り上がったのですが、、、

明るいところでみると顔の細かいところまで見えてしまい、あんまり私の好みではないなーと思ったので、フェードアウトしようと思います。

保健師というしっかりとした職を持っていて、pairsの写真映りが本当に良くていいね!が200件を超えている子でしたので、きっともっといい男性と出会ってくれると思います!

では。