昨日、会って元気そうだった父が、昨夜から高熱と咳がひどくなり、
今日はデイサービスを休み、母が病院に連れて行ったらインフルエンザB型だったと
電話で、聞いて、びっくりしましたが、
私は、昨日の疲れで、まだ私も体調が完全に回復してないから
もう題目しかない!とお題目あげても心配と不安で
婦人部長に電話したら、20分くらいお話してくださり、
まだ少し良くなってきたばかりだから、無理してはいけない、と言われて
代わりにお題目あげてくださると言って、絶対大丈夫だから!
と激励指導して頂いて、私も気持ちが落ち着き、休み休みお題目あげていました。
先程、母から電話で、母が買い物に行ってる間に、病院で薬をもらって飲んでた父が
帰って来たらお題目あげていて、父があと15分で一時間だからと
一時間お題目あげて今は朝は38度あった熱が下がったと。
ちゃんと食事も三回食べたそうで、母も昼間より、元気な声で今お題目あげていたと。
今日は、びっくりしましたが、改めてお題目のすごさと、婦人部長に電話して指導受ける大切さを感じ
本当にお題目はすごいなと思いました。
なので、もう少しお題目あげて、心配を安心に変えて早めに休みます。
父も具合悪いからこそ、
お題目あげるっていって
すごいなと思いました。
私もお題目頑張ります。
具合悪いとお題目あがらない時が私もありました。
でも、だからこそ普段からお題目あげていることが大切で、
あがらない時にあげてくれる同志の方に感謝です。
広布のために、自分も家族も部員さんも、ブログに、コメントくださった方も
心も体も健康にと祈って、休むことも戦いと先輩に言われた通り休みます。
池田先生がゴルバチョフさんに
休むことも戦いです、と言われたことがあるそうです。
大悪起これば大善
と昨日の聖教新聞の通りのことが今日1日でありました。
昨日父に会って来ておいて良かったです。
ありがとうございます。