お題目をあげていても、
もったいないあげかたをしてる方がいます。
私もありました。

ご本尊様を絶対と信じる確信の強さ、
具体的に、何を、いつまでに、どうしたいのか、

ご本尊様にビンビン響く真剣なお題目あげて、自分のご本尊様にあげた声が、

自分の耳や体や心にしみこんで、病気も治る。

ただ、具合悪い時は、お題目あげてすぐ、私は、ご本尊様に休みなさいって、言っているな、と感じて休みます。

それも無理な時は、ご本尊様に、横になったままでも、広布のためにまだご本尊様のお使いさせてください、そのために、私を助けてくださいって心の中でお願いします。

なかなか祈り叶わない、はそれなりに意味があって、つらい時に、また?まだ?

とか一瞬思ったりしますけど、でも、全部良くなるための意味があります。

今日は、母が病院で歯を抜きに行きましたが、認知症治って来たみたいな父が、母の病院に付き添いしてくれたそうです。

私は、昨日聞いて両親の心配してから祈るしかない!
と思いました。
父と母もご本尊様の確信が強いから、すごい!

看護婦さんが母を待ってる間、父を見ていてくださってたそうです。

妹は、私が会合行けない状況で、私には会いに来ませんが(笑)、
会合に行ったそうです。

一家和楽の信心を毎日真剣に祈ってます。

今日は気圧のせいもあるのか、ひどい発作出て、失神して寝てました。

でも発作出てすぐ、布団に横になるようにしてるから、ただの昼寝になって安全です。

今日は同じ病気の婦人部の友人からメール来て、

つらそうだったから、発作出ている状態でもメールして、失神して寝てから、
友人が気持ちらくになったとメール来ていて、

私も嬉しい功徳です。

広宣流布って、成果や数じゃなくて、あくまでも幸せになること、不幸な人が幸せになることが戦いで勝利だと私は思います。

人には理解してもらいにくい病気の彼女に、

今、お互いに無理しないで休みましょうね。
できる時に頑張ってきたことは、

家族にさえ、わかってもらえなくても、

ご本尊様は全部わかっていて、池田先生もわかっているからとメールしてました。

もっと優しく強い人になるための、苦しいけど忍耐強くなるための病気で

必ず良くなる時期に、また前より人間革命できるから、

大事です。と自分にも言い聞かせながら、お互いに、無理しようとしたら、
ダメよダメダメ~音符(笑)
と。

今日は、信心は一生!と改めて自分も思いました。

ありがとうございます!