今日は夕方から板橋の自分の部屋から、中野の妹のところに行って来ました。
妹に差し入れして一緒に勤行できました。
疲れたらいけないので、一時間で帰って来ましたが、先日は、ご飯が食べられないと言ってましたが、
自分でうなぎやご飯を食べて、元気になろうという気持ちが出てきたそうで、
とりあえず、少し安心。でも妹は私より背が高いのに、今の体重は42キロと聞いて、心配ですが、
頑張って食べる!と言ってくれました。
私が持っていった本を読んでくれて、
そうようきびにふして…の御書を開いて「これを読んだよ
」と。今日は私も、午後具合が悪くて休みながら、ちょうどその御書を思い出して題目あげてました。
小さな青いハエでも、早い馬のしっぽに捕まって、万里を走ることができる…
弱く力の無い自分も学会について、池田先生についていくならば、大きく成長できると。
今日は朝から、猛烈な題目あげて、二人の友人知人と折伏の対話をしました。
一人には前に、そういう話は迷惑だとまで言われて、少し連絡しないでいましたが、
友達なので気になって電話してみたら、最近めっきり仕事が減ったというので、角度を変えて青年大会の話などから、
話していたら、またバカにされましたが、
気にしない。逆にまだまだわからないのがかわいそうだと感じました。
でもやはり学会の悪口を言って、現証が出ていることが私は、すごい…と。
もう一人は新しい知り合いでしたが、話していたら、前に友人と信濃町の本部に相談に行ってたことがあるとわかりました。
妹のところに行った帰りに病気の友人を訪問して少し話して来ました。
今日は、お題目を強い一念であげて折伏の対話をして、新人間革命の23巻敢闘の章を読み終わりました。
私の人生が終わる時、ご本尊様と池田先生に敢闘したね!と言ってもらえる生き方をしたいと思いました。
たくさんの方が私と妹と両親にお題目を送ってくださってることを感じます。
妹のところに行く前に母に電話したら父も出て、父が「みっちゃんによろしく伝えて
」と言いました。仏壇の前に座ると見えるように貼ってきた、
光枝のガン完治を祈ろう!光枝の分までお題目!
という私の字を見て、母も認知症の父も題目あげているのが、わかりました。
父は今日も明日もデイサービスです。休まないで行ってくれるから、すごいです。
ありがとうございます!
私もまだ湿疹は消えないけど、
今日は気にしないで、スカーフ使って工夫もできました。
題目の力はすごい!です。明日もお題目から、頑張ります。