アップタイトルは、5月17日の聖教新聞「わが友に贈る」からです。


私は、仏壇の横の机に、「わが友に贈る」を、何枚も切り抜いて張っていて、


毎日、このブログ書く前にお題目あげてから、書くようにしています。


『祈りとして叶わざるなし』


今日は、午前中、まだ意識が戻らない地区の方にお題目を送っていました。


落ち着いていた様態が、昨日夜中に急変したと、先ほど、連絡が来て、


でも、まだがんばっている状態と聞いて、ご飯食べるのも忘れて


お題目あげていました。


今、朝ごはん食べました。ブログも気になるから、今、急いで書きます。


今日の聖教新聞、新人間革命すごく大事なので、学会員の方読んでください。


少し抜粋ダウン(厚田 二十一)より(途中、省略)


戸田は、山本伸一に語っていった。


「広布の旅は、遠く、長い。・・・八十歳になっても、


命ある限り、広宣流布に生き抜こうという志をもった


人間を、私は、つくりたいのだ。


保身や私利私欲、名聞名利を目的とするのではなく、


牧口先生のように、人びとの幸福のために


生涯、正法正義を貫き通す人材を、


私は青年部の中から育てていく。


この戸田の弟子であることの”誇り”を持ち続け


広宣流布という”大理想”に生き抜こうという人間だ!


「頼んだぞ!万人の幸福を築け!そのために


学会は進んでいくんだ。」



池田先生が、戸田先生のお言葉通り、学会をつくってくださり、


世界に平和友好の道を広げてくださった。


悪口言う人は許せない。誤解している人には、正しく理解してほしい。


池田先生に、私はついていく。絶対に離れない。学会の理想を忘れない。


毎日、真剣な祈りから、ご本尊の前から出発していこう。


生きていることに感謝して、広布のために戦おう。


今日の聖教新聞の9面に、介護のことが書いてあります。


ご家族の介護されている方の気持ちが、書かれていました。


とても勉強になりました。


今日は、これで、おわります。これから、また、お題目です。


絶対に、まきちゃんを助けてくださいと、必死で祈ります。