五木村の同志が、弘教に励んだのは、




村の人々に幸せになってほしかったからだ。




人間は、何を信じるかによって、生き方、考え方が




決まってゆく。




宗教とは、その生き方の根本となる教えである。




ゆえに、その高低、浅深を考察、検証し、




対話してゆくことは、人間が幸福を勝ち取るうえで、




不可欠な問題といえよう。




それが、学会の折伏、弘教なのである。




(以上、今日の聖教新聞、新人間革命より抜粋)




先日の座談会で、私も活動報告をさせて頂きました。




今日の聖教新聞には、この今の時期に日本中、




世界の各地で今、開催されている座談会の様子が




載っていて、私も座談会に出席できて本当に良かったと




思いました。活動報告はノートに書いていったのに




緊張して読むのを忘れてしまい・・・(おいおい!)




自分でも何を話したかあまり覚えてなく、(あうぅ)




長い時間話してしまったことを反省してます><




でも、お題目をあげていったので、私の話を聞いて




泣いてくれている人がいて、私もその人の話をきいて




感動してしまいました。毎日5時間お題目あげてるそうです。




帰りに初めて会った壮年の方に「ありがとう」と言われ




あとから、こちらこそありがとうございます;;って




おもいました。




座談会のあとに、本当に素晴らしいやさいい人が




たくさんいる地区だな~と感謝のうれし涙を流しながら




皆さんが祈ってくれていることも感じています。




今日の新聞に病が新しい道を開いてくれた。という言葉が。




私、私たち学会員には池田先生がついていてくれる。




だから、必ず変毒医薬して、病気は治ると確信して




祈っています。祈っていると折伏しよう!という祈りに




変わっていきます。人を幸せにするために。




池田先生と共に、池田先生の後に続き公布のために




戦う勇気がわいてきます。




東ヨーロッパの、ブルガリア、チェコ、ハンガリーリトアニア、




セルビア、スロベニア、クロアチア、ポーランドの国から




第1回東欧青年研修会が行われたと。




そこで歌われた歌を載せておきます。




「遠い旅をした  長い道のりを




暗い台地に生きてきた 




自分の時代が来たのだ




新しい出発だ




私は立ち上がる! なにがあっても」




池田先生のおかげで創価学会は今192カ国地域に




たくさんの人々に幸せな道を開いています。




海外の方の体験の話は、すごいです。