
素晴らしき詩の世界
槇原敬之さんの歌詞の世界は本当にすごいと思う
歌聞いてるだけで涙が出てくる。
すごいなぁ
以前、槇原さんが言ってたのは詩を書くときは手紙を書くみたいに書いてるって言ってたっけ。
一方、いろんな人がいるのはわかるけど、何が言いたいのかさっぱりな人たちもいる訳で
世界観が広すぎるのよね、宇宙規模だったり。
しかも、規模がでかいのは良いとしても、何が言いたいのかがわかんない事とか。
それはそれで良いのかもしれないけれど、ふと自分の世界に戻った時に宇宙よりも、自分の世界を大切にした方がまずは共感が産まれる気がします
なんて難しい事言ってますけど
そんなこんなで、マッキーのおかげでちょっとピアノ弾いてみようかな的な感じが復活

3~4年前に必死に練習して以来久々に弾いてみたけど、そこそこ出来るもんだね
いつかピアノ弾き語りもやってみたいものです
さて。
そんな今日、とある仕事ライブでした。
いろんな事がすごく大変で、当日までエレキなのかアコギなのかもわからない状況で
結局初リハーサルを午前中にやって聞いてみた感じでエレキなし。
バンド編成でアコギのみってのもなかなか刺激的でした。
そして、いきなりライブという、たった2時間の中で全部完成させて相当しんどいライブでした
そんな僕を労ってくれてか、お昼ご飯はなぜか焼肉でした
しかも、A5クラスの牛肉
僕はなんとかセットとか言うのを頼んで、石焼ビビンバも食べました

今日はすごい大変だったけど、ある意味とても美味しい思いが出来たのでよしとします
疲れたー
明日は久々
おーちゃん事、太田公一さんのバースデーライブに出演します
詳しくは知りません
とりあえず、また明日ー