
このバンドだと、こうアレンジされてすごいカッコいいBrass Rockとして蘇ります
と言う事で。
本日、またまた米川英之師匠に呼んで頂いてBLUFFのお手伝い行ってきました
3月の米川さんのバースデーライブでも松木さんや吉田さん、岡本さんやTOMMYは拝見していたのですが。
BLUFFで皆さんを拝見するのは初めてでした
いやー、なんちゅうか。
すげー
超カッケー
何って、ホーンセクションがヤヴァイ。
タイトでグルーヴィーなリズム隊がヤヴァイ。
激しく優しく、メロディアスで素晴らしい響きのギターと鍵盤がヤヴァイ。
そして素晴らしいハーモニーのコーラスとパワフルでファンキーなボーカルがヤヴァイ。
結局。
全部ヤヴァイ
近々。
とあるバンドでホーンセクションのバンドでギター弾くのですが。
なんか、その前に物凄くいい刺激を受けたなー
そっかー、こういうアプローチするとこういう風に聞こえるのかーとか。
こういうのいいなーとか
ま。
今度のライブは結局コピーバンドなのでそんな独自アプローチはほとんどありません
何より、ギターソロが一切ありませんでした
残念。
今日の米川さんのギターにこれまた物凄い影響受けたのでバリバリ発揮してみようかと思ったのですが。
残念
バッキングに徹している米川さんがとても新鮮で楽しかったです
あ。
そういえば。
あのサウンド、なんとか真似したいと思って今日もこっそりギターを弾かせてもらって研究
さっき、帰ってきてから2時間ほどVally Arts君をいじるいじる
ピックアップの高さやら、弦高、ブリッジのテンションなどなど。
うーん。
あのスーパーギターに比べると、こんなんおもちゃみたいなもんだから絶対同じにはならないけど
でもね。
ちょっと近いぞ
ヤヴェー
ギターが与えてくれた幸せって素敵
このギターのおかげですっごい楽しくギターが弾けます
そういえば。
「まさ君のビブラートはばっちりだもんなー」
と。
米川師匠に褒められまして
なんか嬉しい今日この頃でした