うぃーす
ちょっくら、とあるところに行ってきました

そういえば。
行く前に、東京駅で職質に合いました
警察3人に囲まれたわけですけども

そのうち、一人は物凄い腰が低くて丁寧、もう一人は一切しゃべらない、もう一人は物凄い上からものを言ってくる年配。

別に、なんも怪しいもの持ってないからチェック受けたんだけど。
そういえば

まさ君、別に持ってても何も言われないけど、見つかるとそれはそれでとてもデンジャラス的なものを持っていたのを思いだし
あちゃー、と思ってたら。

警察、それ発見

しかし
見てみぬフリ

あー、いいとこあるやん

と。
クソ忙しい中、職質されたその30分後。
中央線にて女性が突き落とされるという事件

日本の警察って本当に優秀ですね
罪も無い一般市民を無理矢理職質して、その間に事件起こさせるって。
警戒すべきところはもっと他にあるんじゃないでしょうか

さて。
そんな出端をくじかれた感じでスタートした感じだったのですが。

結果よければすべて良しです

というのも。
この数日で、素晴らしい歌を聞けたんです

こういう職業でしょ?
歌ってる人には沢山会うし、ライブだって沢山見る。
もちろん、自分たちがクリエイトしてるのだって当たり前なわけですよ。
で。
そんな中で。
何年ぶりくらいだろう、本当にここ最近、感じてなかったくらいに素晴らしいシンガーの歌声を聴きました

歌が特別、びっくりするほど上手という訳ではない。
ピッチをはずしてる時もあれば、リズムに乗り切れてないときだってあったり。
ただ。
そう言った演奏力や、歌唱力以上に「表現力」や「空気感」が素晴らしいアーティストでした
見ていて引き込まれて、いつの間にかペースに巻き込まれて。

何よりもやっぱり、歌と同じくらいに強かったのが詩の力
難しい表現をするのではなく、まるで聞き手に対して語りかけるように、それでいて聞き手の表現力を最大限に活用させるという。

なんか、専門家っぽいしょーもない言い方してるけど

本当に、素晴らしいアーティストに会うことが出来ました

一曲一曲が痛いくらいに胸に響いたんだよね
この金髪のでっかいおっさんが、ずっと涙こらえて歌声聴いてるって、想像できないでしょ

でも、本当にそれくらい凄く素敵な歌だった
人間には喜怒哀楽がありますが。
その喜怒哀楽を、歌声で表現して伝えられる人だった。

ちくしょー、あんな凄いシンガーがいたなんて
計算外だったなー
負けないように、もっともっと皆に伝わるような、暖かい音楽を、言葉をみんなに伝えられるように頑張らないと。
頑張るぞー

という事で。

街で見かけた怖いもの
このガードレール、凄いことになってます。
どんな当たり方したんでしょうか

皆様、交通安全にご協力ください。

それから。
ちょっとここ数日お世話になった銭湯

久々にでかい風呂に入ると、相当気持ちがいいですなー
ゆったり温泉気分でした

で。
その時にお世話になった方にご馳走になったドライカレー
これがもー、信じられないくらいにうまかった
絶対店開いたほうがいいと思うんだけどなー