今日は丸山さんの旧友、米川さんのライブへ
ここ最近ライブばっかり見てる気がするんですが、やっぱり緊張感が全然違う
やっぱプロの現場だなぁと、実感できる。

永井さんと言えば驚愕のフレットレスベースでの演奏全くピッチは狂わないわ、リズムも完璧だわ、挙句の果て譜面も完璧あぁ~、こういう人こそスタジオミュージシャンなんだろうなぁと改めて実感でした
小森さんは野獣王国でそのサウンドは知ってたんですが、もぅ、全然違うやっぱ生は凄い
2バスバコバコ踏みまくってめちゃめちゃROCKでも、ただROCKじゃなくって場面場面でJAZZだったり、FUNKだったり。とにかくいろんな場面が見えるドラマーでめちゃめちゃカッコよかった
そして、米川さん。文句なし
ってか、ヤバイ、凄い。同じ楽器だからわかるけど、よく出来るな~はぁああああああ、すっげぇえええええって
もうね、それしかいえないの。ギターじゃないみたい
自分がやってるフィールドは、まだまだ楽なところだなぁとちょっと悲しくなるくらい
もっともっと練習しないと

さて、ライブは2部構成、とにかく1曲が長い!大体7分くらい。
しかもプログレッシブリズムも音もぐちゃぐちゃ
凄かったなー、常人にはなかなか理解できないところだろうなぁと
とにかく出てくる言葉が、凄いの一言のみ

最後のアンコールで米川さんのボーカルチューンが演奏される
以前VoThMでも聞いたあの曲
なんか、歌物が流れるとほっとするというか(笑)

とにかく、今日も今日とて物凄い影響を受けました!
うっしゃー、頑張るぞー