ジャカルタのサラリーマン投資家マサです
コロナショック後、運用成績がプラスに
なっているファンドをご紹介します
商品名
(1)ダイワ投信倶楽部外国債券インデックス
(2)グローバル・ソブリン・オープン
2つに共通する点は
・債権で運用している
・為替ヘッジ無し
運用成績比較
(1)ダイワ投信倶楽部外国債券インデックス
2019年12月25日時点
投資金額:534,000円
運用成績:684,051円
損益 :150,051円(+28.1%)
2020年3月28日時点
投資金額:534,000円
運用成績:703,404円
損益 :169,404円(+31.7%)
★3ヶ月で+3.6% 年換算で+14.4%
(2)グローバル・ソブリン・オープン
2019年12月25日時点
投資金額:359,401円
運用成績:450,521円
損益 : 91,120円(+25.4%)
2020年3月28日時点
投資金額:359,401円
運用成績:454,931円
損益 : 95,530円(+26.6%)
★3ヶ月で+1.2% 年換算で+4.8%
どちらも投資金額が12月時点と
現在で同金額になるのは積立を
STOPしているからです
コロナショックで運用成績がマイナスに
なるかと思ってましたが、実態は逆
損益が好転してました
この理由はわかりません
為替レートは1ドル=109円程度でほぼ同じです
理由をお分かりになる方がいらっしゃいましたら教えて下さい




