どうも、ここあです。

 

 

 

 

長文読解をぼんやり解いていませんか?

ぼんやり解いていては

ポイントを見逃してしまいます。

 

 

まず何がポイントか何に注目すべきか

を分かっていない人もいます。

 

 

今回はそんな人のために

’’長文読解で最初にすべきこと’’

を紹介します。

 

 

これは長文が苦手な人や

英語自体が苦手な人に

とても有効です。

 

 

なぜならきちんとポイントが

明確に分かるようになるからです。

 

 

多くの模試や2次試験では長文の

割合がかなり大きいです。

 

 

長文をクリアすることができれば

英語全体の成績が上がることは

間違いありません。

 

 

どうしても英語が苦手だと

その配点が低いところしか

受験できなくなります。

 

 

これをすることで

英語の苦手意識が払拭され

行きたい大学を受験することが出来ます。

 

 

そして合格し、自分が将来目指している

目標や理想に一歩近づくことでしょう。

 

 

その結果、あなたには幸せな人生が

待っています。このポイント1つで

ここまで人生が変わります。

 

 

「そんなの嘘くさい」

 

 

と思う人もいます。

 

いいえ、嘘ではありません。

 

 

そういった細かいことの

積み重ねにより幸せは

舞い込んでくるんです。

 

 

しかし、これを知らずに

いるといつまでも長文読解で

手こずり続けます。

 

 

そうなっては他の受験生と

差がひらき、あなたの

志望校とは距離が離れます。

 

 

さらに英語の苦手意識が

消えないままなので

これから英語をさけなければなりません。

 

 

これからはグローバル社会です。

英語と向き合う機会が増える一方、

あなたはそのたびに苦痛に感じます

 

 

それではあなたに幸せは

訪れません。

 

 

そうならないための

長文読解でするべきことは、、、

 

 

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 『接続詞に
マークをつける』

 

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です。
 
 
接続詞こそが長文読解の
最重要ポイントです。
 
 
接続詞を見るだけでその次に
何が書かれているか分かります。
 
 
例えばHoweverという接続詞が
あれば、前の内容とは反対のことを
述べていることが分かります。
 
 
さらに現代文と結び付けて
このHoweverは逆説なので、後ろには
筆者の主張がくることも理解できます。
 
 
この一単語からこれだけの
情報が絞り出せるのです。
 
 
接続詞が分かっていれば
それ以降の内容が分からなくても
大丈夫なときさえあります。
 
 
この大事なポイントを見逃さないために
必ずマークを付けるのです。
 
 
そうすればあとで見返したときに
すぐ接続詞が見つかります。
 
 
これ1つで大きくちがってきます。
長文が得意になり、そして英語が
得意となります。
 
 
細かいことですが
細かいちりを積もらせて山に
するんです。
 
 
これを読んだら
早速、長文読解で実践しましょう!
 
 
それでは、
最後までありがとうございました。