どうも、ここあです。

 

 

 

 

自由英作文は英語の問題の中でも

かなり難易度が高い分野です。

 

 

この分野で点数をたたきだすには

ある程度の型にはめて

書いていくことが大切です。

 

 

今回はそんな’’自由英作文の

核となる部分’’をご紹介します。

 

 

これを知っている人と知らない人では

かなりの差がつきます。

 

 

たとえどんな構文を知ってもどんな

テクニックを使おうともこの核を

知らないと意味がありません。

 

 

それほどこれは重要です。

 

 

これを使うことにより

あなたは自由英作文が

得点源となります。

 

 

現に僕もこれを教わって以降

ずっと従って書いていましたが

安定して高得点が取れました。

 

 

「どうやって書いてるの?」


 

と友人から言われるほどでした。

 

 

実践するだけであなたは英語において

2次試験にも通用する作文能力を

手に入れます。

 

 

その結果、目標としている

志望校への合格へと

近づくのです。

 

 

しかし、これを知らないでいると

自由英作文の解き方を知らず、

受験本番で悲惨な思いをします。

 

 

さらに他の受験生が覚えている中で

自分だけが出来ていないのでもちろん

減点のされ方も大きいです。

 

 

模試などでもそれが表れ、

偏差値や学年順位が

低くなり自分に自信が持てなくなります。

 

 

要するに、理想と離れてしまい

不幸への道を

辿っていくばかりです。

 

 

友人とも英語の成績に差が付き

バカにされることが

あるかもしれません。

 

 

そうならないために

今回紹介する

自由英作文の核とは、、、

 

 

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 『4つの構成』

 

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です。
 
 
 
この構成こそが自由英作文の核です。
それほど汎用性が高く、
得点につながります。
 
 
具体的に紹介します。
基本的な構成は
 
①introduction
②main body1
③main body2
④Conclusion
 
となります。
 
 
①では設問に対する答えを書きます。
あくまで導入なので
長くなりすぎないようにします。
 
 
②と③で自分の主張やその理由
を書いていきます。ここは最も長く
書いて言いたいことを強調しましょう。
 
 
そして④でまとめます。なるべく
①と内容が違うようにしましょう。
文法や構文も反復するのはNGです。
 
 
この構成でいけば
どんな内容でもある程度は
文章が完成されます。
 
 
そこから上に行くには文法や
構文次第です。
ただこれが出来ないとその段階には
いけません。
 
 
この構成1つであなたの
英作文への意識もより良いものに
なります。
 
 
何度も問題を解くうちに
 
「自由英作文あるじゃん、これはラッキー」
 
と思うのも時間の問題です。
 
 
早速、
この構成に従って書いてみましょう!
 
 
それでは、
最後までありがとうございました。