どうも、ここあです。

 

 

文系の方は数学が苦手で、

他の教科と比べると

点数が低いという方が多いです。

 

 

しかし、本当は数学も得点源にしたいという想いがあると思います。

そこで今回は’’文系の方でも数学を得点源にできる

方法’’をご紹介します。

 

 

「いくら勉強しても数学の点数が上がらない、、、」

 

 

という方でも大丈夫!!

 

 

今回、紹介する勉強法を行えば、

今まで足を引っ張っていた数学が得点源となり、

目指している志望校に一歩近づくことでしょう。

 

 

 

文系の中で数学が出来ていると、

もし得意科目で思うような得点が

取れていなくても数学のおかげで

救われるということもあり得ますし、

他の受験生と比べて数学で

一歩リードしている分、差をつけることが

出来ます。

 

 

しかし、この方法を知らないでいると 

数学の得点は上がらず、

志望校への距離は遠くなる一方です。

数学はセンター試験でも必要ですし、

そのような数学が

必要となってくる場面に出くわすたびに、

自信が持てず、

悩むことになります。

 

 

そうならないために紹介する勉強方法とは、、、

 

 

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 「基礎の反復練習

 

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です。

 

 

「こんなの知っている」

 

と思った方がいるとは思いますが、

頭でわかっていても実際そのように行動している人はごくわずかです。

 

 

 

教科書や問題集の基本問題を何度も

反復することによって

問題の本質を理解することができ、

確実に成績アップします。

2回3回ではありません。自分に定着するまで何度も反復します。

 

 

 

入試問題や模試を見ていても、基本問題が3分の2以上を占めています。

文系の人の中でこの基本問題を全て正解する人はほとんどいません。

理系の人ですら少ないといわれています。

 

 

その基本問題を正解するだけで

あなたは他の受験生と差別化され、

優位に立てます。

応用問題に望むのは基本問題が確実に正解できるようになってからです。

 

 

 

基礎固めはすべての基本です。

基礎ありきの応用です。

 

 

早速、学習法を見つめなおし、

基礎が不十分であれば、

徹底的に固めていきましょう!

 

 

それでは

最後までありがとうございました。