最近蒲田シリーズが多いが、またしても蒲田へ。蒲田という場所でのエステの最初の訪問は「癒しの馨」だった。ここはご存じのとおり、たくさんのエステブロガーさんが記事にしているお店だ。それだけ人気がある証拠だし、一度は行ってみても損はないお店と断言できると思う。ここのママさんは二人いると思って良い。若いママともう少し上のママ。この二人がしっかりしているので、仮に一回はいやな思いをしても続けてまた同じ思いをするといことはないと思う。時短はないし、気に入らないことは伝えれば改善してくれるお店と思う。

何よりもお客さんを大事にする姿勢が感じ取れる。こんなことを書くとお店の回し者みたいだが、うそではない。

ただマンションは古いし、風呂は狭い。ワンルームを施術部屋を壁仕切りで2ルームにしているなど、設備面では褒められたものではない。それでも不潔な感じはしないし、不満は感じない。タオルも当然と思うが、その都度変えている。日本人の心情もよく理解している。そんな訳でこの「癒しの馨」には通い詰めた時期があった。いつも施術者は決まっている。初めて行った時にその濃厚な施術に虜にされてしまった。ただいつも同じ技、というか○○なのでちょっと飽きてしまった。っていうか浮気心が芽生えた。

いつもの嬢が休みなのを確認して、かねてから気になっていた嬢を指名。イメージはちょっと違ったが、雰囲気は悪くない。店につき、お茶を頂きしばし年配ママ(失礼)と談笑。ママは相変わらずエッチだ(笑)指名した嬢の評判をママにそっと聞いてみると太鼓判を押してくれた。それなら大丈夫と確信した。

 シャワーを浴び、出てくると嬢が待っててくれる。待つも待たないも狭いから待つしかないんだけど(笑)

体はすべて嬢が拭いてくれる。前は自分で拭こうとすると、強引に嬢の方へ向かされた(笑)

うつ伏せ指圧から始まり、オイルと流れは同じようだ。

ただ違うのは、この嬢は背中を施術中に突然いたずらにア○ルをいじってくる。いきなりそこですかみたいな感じで・・・。そう思えばまた自然に背中の指圧を続ける。「なんだよー」って思ってたところにまた○ナ○近辺を今度はさっきより長くタッチしてくる。 うーん、なかなかやるな。

そんなこんなで、ついに仰向けの時間に。どんな技が待ってるのかと思ったがいつもの嬢と同じ濃厚密着型の仰向け施術だった。これはこれで良いのだが、普段と違う技を楽しみたかったと思ってしまった。

この仰向け施術はどの嬢でも同じなのだろうか。


この疑問を片付けに再訪することとした。



 

ホームページの感じが良さげでしかも日本人店。
場所柄どうしてもAZUを思い出してしまう。個人的にはどの店でも赤坂で嬢に外れたことはない。縁起のよい街だ。
初めてAZUに行ったときはないと思ったものがあっただけに感動した。それ以来何度か通ったが狭い施術部屋に嫌気がさしてしばらく足が遠のいている。


赤坂駅付近から電話をすると感じの良い男性がすぐ入れるとの事。
場所の説明を携帯で聞きながら、店に到着。入り口から店の雰囲気を他店とは違うものを醸し出そうとしているのがよくわかる。
店内は黒とグリーンを基調として異空間を演出している。悪くない。
丁寧な料金説明から100分17000円を選択。料金は決して安くはない。ただ部屋は広く完全個室であり、界隈では間違いなく一番広いのではないか。施術台ではなく、マットに寝るタイプだ。
部屋に入ると嬢とご対面。
めっちゃタイプ。これは楽しくなりそうだ。仕事ではあるが嬢も雰囲気を壊さないでよく話してくれる。
シャワーに入るのも忘れるくらい話をしてしまった。アシスト付で服を脱ぎ、シャワーへ。
あら?部屋の割にシャワールームが小さい。後付けな場合はこの半畳くらいのタイプが多いのか。
個人的には清潔であれば問題はないので気にはしない。
シャワーの外で嬢がにこやかに微笑んで待っていてくれる。

どうやら今日は骨抜きにされたも同然だ。


以前エステにいたそうでマッサージやオイルは問題ない。

っていうか何されてもこの日はOKだと思う。

流れはうつ伏せマッサージからオイル、仰向けマッサージ・オイルだったような気がするが

最後は希望通りの展開になって満足したので、よく覚えていない。



相性も良かったのか、とにかく楽しかった。

また指名で再訪は確実。

三軒茶屋で用事を済ませたが思いの他早く終わってしまった。
次の仕事まで多少時間がある。こんな時は・・・そう、行くしかないかな。


三軒茶屋は自宅からも近いし気になっていた場所だ。以前行ったところは○番系の店だった。こんなところにそのような店があったことに酷く驚いたことを思い出した。
今回はそれ目的ではない。
下半身が酷く疲れていたのでマッサージが上手な店が良い。
でも何も情報はない。エステ情報サイトから数件ピックアップするが、正直全くわからない。
駅周辺をウロウロしていると246号線沿いの雑居ビルにエステの看板を見つけた。



ホームページで電話番号を確認しさっそく電話。するとすぐ入れるという。

以前はこの雑居ビルの9階に店があったそうだが、現在は3階にある。

入り口はガラス張りのドアに受付が見えて、受付のママさんが外から見れる。

品があってこれまでのエステ店とちょっと違う雰囲気だ。


中に入ると靴を脱ぐように言われ、店内の中央付近まで案内される。そこでコースを決定し、60分で9,000円の料金を払った。


ほどなくママさんに部屋へ案内され、嬢とご対面となる。20代後半くらいであろうか、悪くはないと思う。

スレンダー系のスタイルが良い感じの小姐であった。部屋は上が空いているタイプで壁で仕切り。

部屋はすごく広い。少なくとも、もう1室は簡単に作ることができそうだ。この部屋よりもっと広い部屋もあるという。



その後アシストありで衣服を脱ぎ、シャワー室へ。シャワーは部屋の大きさに比例していないと感じる。

少し狭いか。それよりもスノコが敷いてはあるがその下の排水が詰まり、水が逆流してきている。

これはいただけない。改善して欲しいものだ。


シャワー後、嬢が廊下で待っていてくれて再び施術室へ。紙パンツの使用はない。

健全店なのかまだわからない・・・。


うつ伏せから始まり、力加減もなかなか。十分納得出来るものだ。

続いてオイルだ。指圧よりもしかしたら上手かもしれない。これは気持ちが良い。

オイル施術の時、多摩周辺をきわどくさわる。さりげなくではあるが、確信犯な感じ。

続いて、仰向けに。タオルは全く掛けられていない。むき出しだ・・・。

なんか、ちょっと恥ずかしい。

先ほどの流れからオイルが続く。オイルは本当に気持ちが良い。

子像君も、いまか、いまかと出番を伺っている。。。。

かなり際どい所に手が伸びてくる。でも、来ない。またまた来たと思えば、来てほしい所へ来ない。

あれー・・・もう少しって思っていたら「はい、時間です」とのこと。


マッサージは確かにオイルを含めて上手だと思った。でも他の子はわからない。

嬢によるところが大きいと思う。


帰り際に今度指名するから、もっと気持ち良くしてくれと小声で話すと「今度ね」と嬢が微笑んだ。

この子で再訪決定だ。