おねんね | 停滞台風観察日誌

おねんね

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梅雨の合間に干した布団を広げていたら、

さっそくやってきた、ともとすず。


敷き布団の下に足をもぐりこませ

「ねんねするの~」。


もうじきキミたちとゆっくり遊べなくなるからね。


ついつい、「シーツお化け」に変身したり、

枕電車を作ったりしました。