はぁ~~い、何年ぶりかの2日連勤の3・P-のお仕事が終わっちゃいましたぁ~!
昨日より暇な1日でありました。
[Unあん:で、新しい読者が増えたデシヨ~しかも~おにゃご~ギロッ
] <4姉妹の末っ子>
≪昼子:ほんと、タイプの女には弱いんだからっ
≫ <3女>
『夜子:ボコッ
いい加減にしたらっ
』 <2女>
【IKKO:久し振りに出たら・・・これかいっ
マサオさんの女癖は・・・アァァ;;;】 <長女>
(4姉妹:で、何?いちいち説明してるの?わざわざっ
)
<え”っ![]()
新しい読者さんに、4姉妹の説明を・・・・アセアセ><>
(4姉妹:ボコッ
ボコッ
ボコッ
ボコッ
)
<グエッ~
> ナンチャッテ
実は、あのカレンチャンに、日記を教えてしまったマサオGⅢ。可愛い女の子には弱いGⅢ。
これが、あのお店の中だったら、今頃GⅢは、創成川に浮いていたでしょうねっ・・・
あの頃の、3姉妹は、メッチャ鬼みたいな!! (ボコッ
そうさせたのは誰だっ
) <・・・・・・>
何故かしら、今夜は緊張しながら、執筆を~~~ナンチャッテ
ででで・・・
[Unあん:で、何デシカ?甘くて危険なかおりって?あっ、新しい女?かおりって
]
≪昼子:まさか?カレンチャンの他に?二人も?まっ天秤座だから~ナンチャッテ≫
『夜子:かおり?香水デシュカ?あたちのは、自家製の”よるこの秘密”!』
(3姉妹:んっ?よるこの秘密って?本当に作ったの?)
『夜子:ウフッ~
ひ・み・つ~~ナンチャッテ』
甘くてぇぇ~危険な香りってのは~~
はい?覚えてますか?ほれ・冬に定山渓の巨大なカマクラの下敷きになったMyuチャマ?
「Myuチャマ:ボコッ
下敷きになってないからっ
」 <アハッアハッ~創作の・・・アハッ>
あのMyuチャマがいつもつけてる香水の香りのことなんですヨ~!
ほんと、マサオGⅢ好きの香りが~
甘くて~~危険な香りっ~☆~♪
「Myuチャマ:ボコッ
香りだけかいっ
」・・・・・
あの香りを感じただけで~もうぅ~メロメロになりそうに~
(ボコッボコッボコッ
)
〝クローム・アザロ〟っていう香水![]()
それがなんと~男性用なですって!?
でも、Myuチャマがつけると~~
(ボコッ
)
過去、ススキノ時代から、かなりの数の香水を経験したが
一番好きなか・お・り![]()
「Myuチャマ:あぁ~恥ずかしいわ~
」
<んっ?だから香水がぁ~だって!・・・>
「Myuチャマ:ボコッ
」
あぁぁ~~来月毎日、3・P-のお仕事、入らないかぁ~~ナンチャッテ (ボコッ
)
さっ、明日から、
のお仕事が~~
<あぁ~またまたあの人の妻に逢えるぅぅぅぅ~
>
(ボコッボコッボコッボコッ
・・・イカ ショウリャク・・・ンッナニカ?)・・・
「Hな隊長:ボコッ
女ばっかり追ってないで、仕事せぇ~デモ ヒトリグライ マワシテ~」 ナンチャッテ
なんと、今晩だけで、17発の
がぁぁ~~あぁ~イケメンがぁぁ~;;;
(ゲッゲッゲッ~イケメンはイケメンでも~逝け免って?・・・んっ何か?)
<んっ・・・・・・・・タブン・・・アノヨニ イッテモ イイヨ ッテカキタカッタカモ!?> アハッアハッアハッ~
ではでは~~~
