
昨日(試飲の翌日)の午前中、なんだかお腹の調子が悪かったです。出勤前に3回、
出勤後も2回ほどトイレに。
食欲はあったしお昼ご飯食べてから午後は平気だったんですけどね。
やっぱりアレが原因なんでしょうか。
舐めるだけにしておいて良かったですね!?
あれだけアルコールと砂糖の濃度が高い状態で、繁殖できる菌があるのでしょうか。
古来より砂糖や塩に漬け込むのは、浸透圧を高くして単純な生物である菌等が生活できないようにする保存法であるはずです。
とかとか、「菌」というものが最近気になるナスなのです。最近「もやしもん」という漫画がマイブーム。
以前から「イブニング」という雑誌に掲載されているのをちらっと読んだりはしていたのですが、思い切って単行本買ってしまって最初から通して読んでます。
農大を舞台にしたお話なのですが、主人公の影が薄く、「菌」たちが擬人化されてやたら幅を利かせています。そしてその菌たちが非常に可愛い。こう書くと変な気がするんですが、一度見てみれば分かります。
菌に対する考え方がガラリと変わること請け合い。学術的(雑学的?)にも為になる面白い漫画です。
まあ、それはさておき、軽度とはいえお腹壊す可能性があるとなると、これはもう食料品のカテゴリーから毒物のカテゴリーへ移動ですよ。
用途はあれですか、嫌な客に出すとか。