
本文とは関係ありませんが、めり込み道師範代として最初の弟子、ゆう04さんとの久々のめり込み稽古。
こっちは脚短すぎで厳しいことに、そして弟子は自転車に轢かれています。
さてさて、昨夜はインしたら同好会メンツもほとんどいない状況。
うーん、ナス酒仕込みで遅くなったせい?
ちょっと背伸びしてエスティバー5年エピ6番目「特命生徒会・新たなる闘い」にお友達のいる部屋を見つけたので、そこに合流させてもらって。
アベルどんなどもいらっしゃって、しばしプレイ。
その後、私が一番稼げる(それでも2%足らず)5番目の「姐さん伝説」にもお付き合い頂いたりして、短時間ながらけっこう5年エピをしっかりやってしまいました。
その後、アイテム整理して寝ようかと思ったのですが、雑談に花が咲いてしまって。
話はあっちに飛びこっちに飛び、でしたが、けっこう真面目なトークもあったように思います。「面白さの定義とは?」とかね。
さすがに寝ようと思ったところにめり込み道のお弟子さん(?)もいらっしゃって、トップの画像のようなこともして遊んでしまったわけですが。
ところでアベルどんと言えば、もうヨーグルスタートして以来のライバルであり、友人であり。今は、島演歌総帥の誤爆録を編纂中だとか。
しかし、そんな彼自身が、昨夜はずいぶん誤爆を飛ばしていました。

そうか、そこまでの覚悟を背負って取り組んでいたんだね。
友として、もはや口出しはしまい・・・しかし、ひとつだけ。
解読できる範囲に抑えような。