※毎度本文にぜんぜん関係ありませんがちょっと川柳。またよーぐる川柳の記事もアップしたいんですけどね・・・

やりそこなったままの4年生クエストをたまに受けてみたり。
愛しのスーチョン様の依頼で、ミュロビーというモンスターの卵が滋養強壮にいいらしくて、取って来い、ということなのだそうで。

はい、やりましたよ「ぼくの地球温室を守って!」をぐるぐる回転させて。

なんとか数そろえてきましたよ。・・・え?ナマのほうがスタミナつきそうですが、ゆで卵がいいんですか。愛しすぎてどうにかしたくなります
茹でるぐらい自分でやれと言いたいのですが、まあモカのところに持っていきましょうか。

ご存知のとおりモカはスーチョンのことを大好きな先輩として盲目的に憧れちゃってる天然系どじっ娘NPC。私個人としては、この名シェフの才能を秘めた娘に調理させる時点でどうかと思うわけですが、お約束的に茹でたミュロビーの卵はとても食えた代物ではなさそうだ、という外観に。

そこでモカが機転(?)を利かせます。


一見、大好きな先輩の身を案じている優しさからのアイデアのように思えますが、その先輩が騙されることを前提です。むしろ騙されるであろうことを確信しています。すごいです!これもまた一つの愛の形なのでしょうか。

それとも相手がだいぶアレなのを承知の上で憧れているのでしょうか。