クラリネット、前回6個のうち3個を叩いて壊していましたが、また譲っていただいたり、自分でエピソードでゲットしたりしていつのまにか増え、7個になっていました。このままでは通常にエピソードをプレイするにもアイテム多すぎで支障でるし、ということでまた精錬にチャレンジすることに。
なぜか毎回最初に+6が成功します。しかし、やはり割れ・・・
ああ、私が+7に挑戦するのは、罪深いことなのでしょうか。見事に7つのクラリネットが粉々になりました。
エピソードで手に入る素材だけではとても足りないので購買で材料になる「三角牛乳」を買うのですが、3000個とか買ってぜんぶ消えましたからね。
その後宵月バージョンの(チャイナ服の)娘とエピソードをちょっと遊びまして、エスティバーに戻りました。そこで同好会現会長(階調)が「アイテム交換を希望しています」。
・・・またクラリネットを頂きました。
もちろんありがたく頂戴しました。これからはお金も稼ぎつつ、毎日1個ずつチャレンジ、みたいな感じで攻めていこうかしら。
「パパ、そんなにいっぺんに精錬したら体に悪いわ!」
「ふ、ふんっいらん世話だ!お前は大人しく家で傘貼りの内職をしていろ!」
「・・・どうしてもいくなら、これを使って?」
娘は、仕事の合間に懸命に溜めた『モネラのトゲ』『粘る液体』などを差し出す。
「お、お前、こんなにどうやって」
「クラリネット叩くのに牛乳で色鉛筆作ってたら、もったいないでしょ?お仕事の合間にエピソードして、少しずつためたの」
「・・・ふん、そんなに言うならしょうがない、これも使ってみるか」
「ね、パパ、おねがいだから一度に自棄になって精錬しないで?」
「・・・一日一個までとかにしてみるか・・・べ、別にお前のためじゃないからなっ!」
「♪」
ツン
ドラ
なぜか毎回最初に+6が成功します。しかし、やはり割れ・・・
ああ、私が+7に挑戦するのは、罪深いことなのでしょうか。見事に7つのクラリネットが粉々になりました。
エピソードで手に入る素材だけではとても足りないので購買で材料になる「三角牛乳」を買うのですが、3000個とか買ってぜんぶ消えましたからね。
その後宵月バージョンの(チャイナ服の)娘とエピソードをちょっと遊びまして、エスティバーに戻りました。そこで同好会現会長(階調)が「アイテム交換を希望しています」。
・・・またクラリネットを頂きました。
もちろんありがたく頂戴しました。これからはお金も稼ぎつつ、毎日1個ずつチャレンジ、みたいな感じで攻めていこうかしら。
「パパ、そんなにいっぺんに精錬したら体に悪いわ!」
「ふ、ふんっいらん世話だ!お前は大人しく家で傘貼りの内職をしていろ!」
「・・・どうしてもいくなら、これを使って?」
娘は、仕事の合間に懸命に溜めた『モネラのトゲ』『粘る液体』などを差し出す。
「お、お前、こんなにどうやって」
「クラリネット叩くのに牛乳で色鉛筆作ってたら、もったいないでしょ?お仕事の合間にエピソードして、少しずつためたの」
「・・・ふん、そんなに言うならしょうがない、これも使ってみるか」
「ね、パパ、おねがいだから一度に自棄になって精錬しないで?」
「・・・一日一個までとかにしてみるか・・・べ、別にお前のためじゃないからなっ!」
「♪」
ツン
ドラ