逆境を跳ね返し富裕層に駆け上がった男のブログ。

20代で億の資産を築くも若気の至りで転落。その後数々の挫折から七転八起、不撓不屈の精神で立ち上がり、再び富裕層に返り咲くまでのエピソードを半生を振り返りながら、自身の経営哲学と共に徒然に綴ってみたいと思います。


テーマ:

みなさんお早よう御座居ます(^o^)。


昨日11,900人目の読者様をお迎えする事が出来ました\(^o^)/クラッカークラッカークラッカー

 

11,900人目の読者様は英会話習得オーガナイザー®さんです。

 

 

英会話習得オーガナイザー®さんのブログは英語を勉強している人にとっては凄く良い教材になると思います。

 

私が共感を覚えるのは、英語にもっと発音の教育を取り入れましょうと提唱されているところです。

 

ブログに、

 

「会話で相手に伝えたいこと、そこには意味のある単語やフレーズがあり、その組み合わせをお互いが声に出し交換することで会話が成り立ちます。

 

ではそれらの単語やフレーズの音が不正確であったらどうでしょう?
その単語やフレーズは意味を失うことになります。」

 

という記載があります。

 

全くその通りで、相手が理解出来るよう正しく発音しないと言いたい事は伝わらないし、相手が発した言葉を正しく音として捉える事が出来なければ何を言われているのか分からず会話が成立しません。

 

日本人が英語を理解出来ないのは、ネイティブが発する言葉を正しく音(単語)として認識出来ないからだと私は思ってるのですが、逆に音が聞けるようになるとそれを真似て発音出来るようになってきます。

 

発音なんて大体でいいんだよ、ボキャブラリーさえあれば単語を羅列すれば話は通じるんだよ、と乱暴な事を言う人もいます。

 

初中級レベルであればそれで会話を成立させる事も可能なので、発音を気にし過ぎて会話を尻込みするくらいならボキャブラリー重視のやり方もありだと思います。

 

しかしビジネスレベルで英語を使うなら発音を無視するべきではないと思います。

 

面と向かって話が出来るなら最悪筆談等で乗り切る事が出来ますが、相手の顔を見ずに話す電話だと発音を疎かにした状態では直ぐに限界を感じるでしょう。

 

私も英語を学び始めた頃は単語さえ知っていれば何とかなると思っていた1人でした。

 

しかしカタカナ英語の発音では会話が成立しない事を痛感し、比較的早い段階で発音の改善に取り組み始め、今も発音のトレーニングを続けています。

 

これから英語に取り組む人は、どうせやるなら最初から正しい発音が出来るように練習するのが一番効率的且つ効果的だと思いますので、是非発音トレーニングを取り入れて下さいね。

 

英会話習得オーガナイザー®さんのブログには他にも関係代名詞や現在完了形の説明が分かり易く書かれていたり、ボキャブラリーを増やすクイズがあったりととてもためになる記事が沢山掲載されています。

 

これから英語を学ぶ人は勿論、既に英語を学んでいる人にも気付きを与えてくれるブログだと思いますので、是非訪問してみて下さい(^o^)。

 

 

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昨日はテニス連盟一般男子A級の試合でした。

 

去年3位に入賞し、今年は更に上位へ進出する事を目標にこの1年間取り組んできた事の成果を試す大事な試合です。

 

去年の成績が良かったので今大会では何と第2シードw(゚o゚)w!!。

 

シード選手に選ばれるだけでも光栄なのに第2シードとは、嬉しいやら恥ずかしいやら。

 

でも気分はいいです(^ ^;。

 

1回戦はByeなので我々は2回戦からの登場です。

 

その対戦相手となるのは久々に大会に復帰した友人F君K君ペアと、去年私がベスト8で戦ったIさんI君ペアの勝者です。

 

どちらが出てきても強敵ですが、出来るならIさんと再戦したいと思って試合の成行を見守ってました。

 

途中までFKペアが優位に試合を進めてたのですが、粘り強いテニスをしたIさんペアが逆転勝ち。

 

我々の対戦相手となりました。

 

私はこの大会を目標に幾つかの課題を持って練習してきたのですが、サーブもボレーも上々の仕上がりで、最高のパートナー亮くんが一緒という心強さもあり自信を持って試合に臨みました。

 

しかしいざ試合が始まってみるとIさんのサーブに上手くタイミングが合いません。

 

Iさんのペア、I君の速いサーブにはしっかり対応出来ていいリターンが打てていたのですが、丁寧にコースを狙ってくるIさんのサーブにリズムが合わず、得意のフォアハンドのリターンでミスを繰り返してしまいました。

 

また私がサーバーの場面では、サーブこそ狙い通りのコースに打つ事ができ、ダブルフォルトも1本もなかったものの、相手のリターンにファーストボレーを合わせる事が出来ずネットを連発してしまいました。

 

その結果、相手に楽な試合運びをさせてしまい、自ら苦しい状況に追い込んでしまいました。

 

それでもブレイクされたらブレイクバックする事で相手に主導権を渡さず、最後まで縺れた展開で試合は進みました。

 

1ゲームダウンの4-5で迎えた第10ゲーム、ここに来てようやくリターンが合ってきてIさんのサービスゲームをブレイク。

 

ゲームカウントは5-5のタイに。

 

流れを引き寄せた場面で今度は私がサーバーです。

 

サービスをブレイクされ、最終ゲームでこちらにサービス権がある状態ではプレッシャーを感じているのは絶対に相手です。

 

だから丁寧なテニスを心掛け、先にミスしなければ大丈夫だと考えていました。

 

サーブの調子も悪くありません。

 

「よし、行けるぞ!!。普段通りのテニスをすれば大丈夫だ。」

 

そう思ってサービスエリアに立ちました。

 

そうして放ったIさんへのファーストポイント、

 

センターを狙った私のサーブにIさんのリターンは浮き気味になり処理のし易い球となって返ってきました。

 

この球を

 

「丁寧に!!。」

 

と思いながらボレーしたのですが、これがネットに掛かる痛恨のミス。

 

大事な場面の大事なポイントを自分のミスで相手に献上してしまいました。

 

気を取り直して挑んだ次のポイントはI君の強烈なリターンにフェイスが合わずまたネットに掛けて0-30。

 

さっきまで相手に見えていたプレッシャーという名のもやが、このポイントを落とした事ですっかり無くなってしまいました。

 

次のポイントは何とか取ったものの、その次のポイントはラリー戦を惜しくも相手に取られて15-40と、先に相手にマッチポイントを握られてしまいました。

 

でもまだ大丈夫、落ち着いてやれば絶対挽回出来ると再びIさんのセンターへサーブ。

 

これをものにして30-40。

 

このポイントを取れた事で気持ちが落ち着き、

 

「よし、大丈夫だ。」

 

と思ってI君と対峙しました。

 

「狙いはワイド。速いリターンはしっかりブロック。ここまで出来れば後の流れは作れる。」

 

そう思ってI君へサーブを放ちました。

 

コースは狙い通りのワイドへ、

 

それをしっかり打ち込んで来たI君のリターンをブロックボレー。

 

ここまでは何とか出来たのですが、スピードに押された分ボレーが浅く入ってしまいました。

 

この甘く返ったボレーをI君はバックハンドでフルスイング。

 

それが強烈なアングルショットとなって私を襲います。

 

それに何とか食らいついてボールには触ったものの、僅かに高さが足りずネットに掛かってジ・エンド。

 

悔しい初戦敗退となってしまいましたえーん

 

 

相手に決められて負けるならまだ諦めもつきますが、自分のミスで負けてしまった事に納得がいきません。

 

特に最終ゲームのファーストポイントのボレーミスが悔やまれてなりません。

 

試合後改めて考えてみると、もう少しああすれば良かった、こうすれば良かったと反省点が出てくるのですが、結局普段からやっている事がしっかり出来るかどうか、思いはそこに帰結します。

 

練習で出来てないのに、試合で突然スーパープレーが出来る筈もなく、負けてしまったのは自分の力が足りないからに他なりません。

 

本当に悔しいですが、この悔しさを拭えるのは勝利しかありません。

 

明日からまた頑張って練習に取り組みたいと思います。

 

まさ。

 

 

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