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10月26日マチネ
もうだいぶ経ちましたが自分メモです。
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萩尾望都さんが原作の短編漫画を「半神」を舞台にしたものです。
演出は野田さん。
衣装はひびのこづえさん。
そして振り付けが謝先生でした。
豪華ですね。

ソウル公演を経ての東京公演でした。
キャストはすべて韓国俳優。

俳優さんたちはとてもエネルギッシュだった。身体能力が半端なかった。

ただ急遽、字幕ではなくイヤホンガイドになってしまい、そのせいか非常に集中しづらかった。
役者さんの声を聞きたいのにイヤホンのせいで聞けない。外すとわからない言葉がある。の繰り返しで疲れました。
字幕だったらすごく楽しめたのに。
いや、わたしがもっと韓国語を聞き取れたら問題ないんだろうな。

舞台上のピーンと張り詰めた空気間がとても美しく、いつもとは違う演劇の世界はとてもワクワクした。

席はD列で、まさかの最前列だった。

名前がいま言えないけど、ジフニの「魔王」に出てた俳優さんが出てた。
思い出したら追記しよう。

はじめは少し難しかったけど、言葉の壁を越えて役者さんたちのエネルギーは素晴らしかった!

良き演劇の空気を感じて、また芳雄さんのストプレが観たいとか思ったり。


さて今日からハードな日々が始まります!