おいどんは百姓の小倅でありながら田んぼ作りは下手である

 しかし、父親の残した田んぼはなんとか荒らさずに(ほとんど貸している)

兵糧米だけ(8.5a)を作っている

 昨年9月に収穫が終わり、来年(R4)の3月まで解放されると思っていたら

アッと言う間に4月が来てしまった

 今日、その田んぼの畦(半分がコンクリート畦)を唐鍬で掘り起こしたである

これから野良仕事が忙しくなるでござる