父親の柿の木 (天気)晴れ 今日は柿の木(隣との境界にある)の枝を切った この柿の木はおいどんが小学生の頃、父親が挿し木(甘柿にした)していた記憶がある(60年ぐらい前かな) もう切ったらとの声もあるが その思い出があり、中々切る気にはなれないでござる