思い出の柿木 (天気) 晴れ 先日、柿の木の枝を落としたがその残りの枝を切った この柿木は50年ぐらい前に父親が渋柿に甘柿を接いだ記憶が残っている 道の横にあり、切ってくれと云われたが その記憶が鮮明に残っているので切れない 空に伸びている大きな枝(10年ぐらい前にも切っている)はそう簡単には切れなかったが(後2~3本の所でノコギリが外れた) おいどんが生きている限り、思い出のある柿木を守って行くでござる