剣舞の道 (天気) 曇り 舞台が終わり、今回ほど恥ずかしい思いをしたことがない それは何か、稽古不足であったこと(自分ではこれくらいで良いだろうとの思い) 所詮2軍程度の実力でありながら、楠公を詠ず(財団)よりも稽古をしないで舞台に立ったことである 稽古不足は幕は待たないの歌ではないが今回ほど思い知らされたことはない 稽古あるのみ