何回目のお茶摘みか (天気) 晴れ 6月である、新芽(お茶の木)も緑が濃くなってきだした 今日が今年の茶摘みも終わりであろう 百姓には何処も自家用のお茶の木があった(何十年も前から一年間分のお茶を賄っていた、今ではあまりやってないだろうが) そのお茶の木も雑草等に覆いかぶされつつある 管理をしようと鎌、ノコ、草刈り機を持って行ったがお茶の木の間に生えているのを取り除くのは難しい 今年も少しであるが新茶(自家製の)をの香りを楽しんだ