栗山と云っても山ではないが猫の額ぐらいの家の裏山である、親父が手入れをして栗、柿などを育てていたが10年前に死亡してからは、おいどんは全くノータッチで草木は伸び放題であった、今年退職してから少し手入れをと思い、今日草刈り機で栗の木の下草刈りをしたところでござる

昨日は少し涼しかったので今日もと思い、草刈り機を元気よく背負って刈りだしたのは良かったが、1時間も経たないうちに草刈り機が重くなるわ、暑くはなるわ、汗は出るわ、もうこれ以上はたまらんバイと止めたである![]()

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10年間手入れをしなかった罰なり、しかし、栗たちは9月に収穫されるのを楽しみにしちょるみたい![]()
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