最近、精神面がぐらつくやら、仕事が忙しいやらで…
ブログから遠ざかっているオイラです

みなさま、こんばんは。
今日休みだったんで、
眠い疲れた体を引きずりながら、オイラはとあるATMへ行きやした。
そこは、ATMが三機あって、人は一列に並ぶところなんですが…
こちらに並んでください、の場所に誰もいなかったんで、オイラはそこに立ち、順番を待っていたさ。
前の人がすぐ終わったから、オイラ操作し始めたら、
左側の離れた場所から、何かババアが接近し、
オイラの隣のATMに来たかと思ったら、バックをわざと乱暴に投げ、
明らかにオイラを睨んでいる視線を送ってくる。
何?何?
もしや、『私が並んでたのに、アンタ割り込みしやがって!』系のクソババア?
ってか、アンタ並ぶべき場所に立ってなかったし

しかも、並んでるつもりだったんなら、
『すいません!並んでた(つもり)んですけど!』
とか先に言ってくれればいいし。
とにかく、
陰湿な態度と、私は絶対間違ってない的なクソババアに有りがちなバカオーラに、
オイラは呆れた。
しばらくシカトしていた。
しかし、クソババアは相変わらずバカオーラを送ってくるので、
オイラはクソババアの優越感をへし折る事にした。
『……なんか言いてぇ事でもあんのか?
』オイラの突然の問いかけに、
優越感いっぱいだったクソババアは、明らかに動揺していた。
で、こう呟いた。
『(小さい声で)…並んでたのに…』
『あ?何?何だって?』
小さい声で聞こえないから、そう言ってやった。
そしたら、
『だって私が並んでたのに
並んでたのに
』クソババア、必死に叫ぶ。
だから冷静に言ってやった。
『は?並んでねぇよ。アンタそこの離れた場所で、バックごそごそいじって、立ってただけじゃん。』
背後にクソババアの『並んでたのよ
』という叫びを聞きながら、必死なババアを置き去りにしたオイラです

ちなみに一緒にいたオイラの姪も、後から『あのオバサン、並んでなくてただ横に立ってたのに変だね。』と言って呆れていた

私が正しい
私は絶対間違ってない
おかしいのは私以外よ
そう思いながら、クソババアよ死んでいけ。
自分が悪いという事を一切考えない人間がいるから、
そういう国も生まれるんだろうな。
ま、こんなくだらないクソババアとの出会いから、今月が始まりました

先行き不安な11月っす

