感謝してます。
最近、光り物を積極的に気前よく
つけるようにしている。
プライベートではつけられるけど
職場ではなかなか恥ずかしくてつけられなかったけど
顔晴ってつけようと思い、購入した。
つやこの法則。
顔のツヤ。
光り物。
天国言葉。
一番難しいのは
光り物をつけること。
何か、とても恥ずかしいし
自分に似合ってないんじゃないかとか
周りからなんて思われるのかとか。
すごい違和感があるんです。
でも、違和感があるということは
今までと違うことをすることなので
逆に効果があるに違いない。
ここで大事なのは
安くていいということ。
つやこの法則は
押出しの法則とは違う。
つやこの法則は
基本中の基本。
高いのをつけようとせず
安くてキラキラしたもの。
ひとりさんファンだと
大きいのをつけるのがいいということだけど
なかなか、光り物を付けられない人は
小さいものでもいいからつける。
光り物をつけないのと
小さくてもいいから光り物をつけるのとでは
小さくてもいいからつけた方がいいと思う。
で、ここで新しい発見なんだけど
プライベートでも光り物をつけてたら
なんか外したくなってくるのである。
で、そんなとき部屋を見回してみると
全然掃除してなかったりしている。
ようするに
浮遊霊が取りついてたに違いないのである。
浮遊霊がついてると
光り物をつけるのを嫌がる。
だから、つける。
光り物をつけると違和感がある。
だから、つける。
どんな光り物をつけようか
ネットで検索したり
お店に行ったりみたりすると
「やっぱり、買わなくていいかなぁ」
「貯金もしたいしなぁ」とか言って
やっぱり光り物つけようとしなくなるんだよね。
これじゃダメなんだよね。
ひとりさんが
光り物つけた方がいいよって言ってるんだから
さっさとつければいいんだよね。
これも覚悟の問題だと思うんです。
だから、つける。
なんとかなる。