こんばんは。KENです。
お盆も終わり、明日から仕事の方も多いかと
思います。
休み明けは、テンション上がらないですが、
頑張っていきましょう。
今日のテーマは、貧富の差の原因です。
そして手っ取り早く、今よりお金に余裕を
持たせる方法を話したいと思います。
「貧富の差」を無くす、というのは人類が
目指す理想です。
そんなユートピアを目指し、カールマルクス
が発表した「資本論」。
ご存知の通り、1991年のソビエイト連邦崩壊
によって、理想は崩れ去りました。
資本主義は、万能ではありませんが、共産
主義よりは、マシであるというのが、歴史
から学んだ教訓です。
ただし、資本論で指摘された通り、資本主義
には大きな欠点があり、それが貧富の差を
生み出してしまうという事実です。
つまり、程度は異なりますが、貧富の差は
仕組み上、仕方のないことです。
私たちができることは、
-貧富の差の解決する方法を考え出す
-貧から脱出する方法を考えるか
-何もしない
です。
なので、私は貧から脱出する方法を考えるを
選択しました!
なぜ、貧しいかという理由は、トマピケティ
という経済学者が発表した理論にあります。
簡単に言うと、頑張って働くよりも資本を
持っている人の方が有利である、というもの
でした。
つまり、親が金持ちかどうかに依存すると
いう話です。
じゃあ、「抜け出せないのか?」ですが、
不可能ではないが、簡単ではないという
答えになると思います。
でも、悲観する必要はないと思います。
封建社会の江戸時代では不可能でしたが
今の時代は可能性があるのです。
しかも、ITが発達した現代は、かなりの
確率で可能かと思います。
まぁ、私が目指しているのは、私のような
凡人サラリーマンでも、裕福になるための
方法なので、ある程度の時間は必要かと
思います。
小さいことからコツコツ戦法です!
そこで、今日のタイトル「○○の差」ですが
これは、ずばり
情報
です。
知っているか、知らないかで大きな差が出る。
知らない人よりも数百倍の差が出てくると
いうものです。
以前も書きましたが、ATM手数料もそうですが、
今回は実際に、お金になるものです。
それが、買い物サイトです!
今、世の中はポイントバブルだと私は考えて
います。
何故かというと、私たちの買い物がどんどん
変わってきている、過渡期にあり、各社は
覇権争いをしているからです。
最近、有名なポイントと、様々なお店が
提携しだしているのも、その一環です。
多くの消費者の購買データを集め、収集した
ビックデータを解析して、効率的な経営を
実現しようとしています。
そのビックデータを集めるために、多くの
消費者を集めようと、ポイントを付与して
いるのです。
そんな中で私が利用しているのが、こちら
のECサイト。他にも色々ありますが、私は
こちらを利用しています。
あらゆる買い物をしていくと、こちらの
サイトでポイントが付与されますし、更に
クレジットカードのポイントも獲得できる
ので、かなりお得です。
頑張れば、年間数万は得するのではないで
しょうか?
是非、使ってみてください!
特に、クレジットカードを発行するだけで
数千円が手に入れられます。
ここでのポイントをPexというサイトを
経由することで現金化ができますし。
かなり、お勧めです。
小さいことから、コツコツ戦略ですが、
アルバイトを掛け持ちするよりも断然
楽です。
そして、仮に年間1万円になるのであれば、
これは1千万円の資産を0.1%で預けたのと
同じ効果であることを忘れてはいけません。
今のマイナス金利下で、預金金利0.1%は
高い方ですよね?
小さな努力で、大きな成果と言えるのでは
ないでしょうか?
是非、試してみてください。
では、今日はこの辺で。

