新サスケと短歌と詩 -184ページ目

新サスケと短歌と詩

短歌と詩を公開します。

 今回はお報せです。

 2月20日付けで、Kindle本・短編小説「底流」を自力発行致しました。

 原稿は自分で作成し、表紙はデザイナーさんに作ってもらいました。

 上梓は自力で行いました。

 

 Amazonの「Kindle」カテゴリで「柴田哲夫 底流」と検索すれば、すぐに出て来ます。

 柴田哲夫は、Kindle版・詩集「日々のソネット」「改訂版ソネット詩集 光る波」と同じく、僕のペンネームです。価格は500円と高めですが、Kindle Unlimited版を、追加金無料で購入できます。

 多くの方のご購読を願っております。

 

 昨日に続き、歌稿プリント2首をアップします。

 

間違えて読んでしまったメルカリで平野啓一郎を宇野鴻一郎と

 

捜してた本を見つけた呟きは「在った在ったぜベイビィ」とばかり

 

写真ACより、「ひな祭り」のイラスト1枚。

 

 昨日に続き、歌稿プリントより、2首をアップします。

 

感想にブログの記事のアドレスを貼って済ませる「読書メーター」

 

ボインとぞ繋げておけば忘れても思い出せるよポインセチアは

 

写真ACより、「ひな祭り」のイラスト1枚。