結社歌誌「覇王樹」6月号より、僕の歌(1) 結社歌誌「覇王樹」2020年6月号が、5月28日に届いたので、僕の「真夜更けてより」6首より、(1)3首をアップします。 森絵都の角川文庫「つきのふね」熱中し読む真夜更けてより KDP本の上梓をできたけど売れ行きワルいそれはそうだな 昼餉にと妻の手作り味噌汁を温めつついて嬉しさはある 結社歌誌「覇王樹」2020年6月号の表紙です。
ノートの3首(2-6)見つつ切ない 昨日に続き、歌稿ノートより、3首をアップします。 バッテリー残量0と消えてゆくスマホ画面を見つつ切ない 十時まで寝たらずいぶんすっきりとするけど今朝は九時に起ききた 家向かい郵便局の開始するマットをはたく音に起き出す 写真ACより、「エコロジー」のイラスト1枚。
ノートの3首(2-5)再確認し 昨日に続き、歌稿ノートより、3首をアップします。 スマホから要らないメール三通を再確認し完全削除 遂に抜き返したけれどひと時の事ではあろう基礎を固めねば 妻にとても嫌がられたよ読んでいる新聞を脇から覗いたら 写真ACより、「エコロジー」のイラスト1枚。