







パイオニア製
carrozzeria DEQ-7000A
ですが
2026/01/24(土)
オートバックス相模原店にて注文
2026/02/17(火)
オートバックス相模原店にて
HELIX製から入替
2026/04/07(火)
パイオニア不具合発表
それに伴いアルパイン製
DSP内蔵アンプを急遽注文
2026/04/15(水)
アルパイン製DSP内蔵アンプへ入替
こんな感じでした
さて最初はすったもんだがありました
パイオニア側は頑なに
①本体代金返金
②本体取付工賃(部材込)返金
③本体取外工賃メーカー負担
の3点のみしか対応しません
誰もが思った事でしょうけど
DEQ-7000A取付前の状態に
戻すのにDIY取付以外は
工賃がかかります
それに伴った部材代もかかります
それは誰が負担するの?
と
(´ε`;)ウーン…
私の例だと
①DEQ-7000A
店舗にて返金対応
②取付工賃
店舗にて返金対応
③部材
店舗にて返金対応
④取外工賃
メーカー負担の為、請求なし
⑤現状回復取付工賃
自己負担
⑥現状回復部材
自己負担
でしたが話し合いの結果
⑤、⑥も
メーカー負担
となりました
まぁ真っ当な請求と思っておりますし
だからメーカーも負担すると
言ってきたのでしょう?
更に私はコレにプラスして
⑦スピーカーケーブル
⑧スピーカーケーブル付随
⑨引き直し工賃
の3点が追加メーカー負担となりました
コレに関しては
取付直後からの異常信号の訴え
・店舗相談
・メーカー相談
・店舗事象確認作業
をして来たからこそ
メーカー負担に繋がったと思ってます
今回、DEQ-7000A最大の不具合が
TW焼損
でしたからね
一歩、間違えれば自分のもなってただろうし
常に異常を訴えてましたからね
流石に無碍に出来なかったんでしょうね
なので今回の件
何かしら異常が起きてれば
上記の件については
請求すれば通る可能性が
あるとは思います
※個人的感想
私の考えは
現状回復迄はメーカー負担
って思ってますしね
今回、HELIX製DSP内蔵アンプは
既に処分済の為
アルパイン製DSP内蔵アンプである
PXE-C80-88-J
を急遽購入しましたが
コチラは本体代金返金で穴埋め
足りない分は自己負担しました
※自己負担了承済
まぁ一言、言っちゃえば
碌なもんを売るなよ
です(笑)
( ゚Д゚)y─┛~~
そして
碌なもんを売ってる癖に
自己負担を求めるな!!
とも言いたいです
とにかく
現状回復
迄はメーカーが
責任持って負担しろと
(# ゚Д゚)アタリマエノコトヤ
まぁ私のは
全て現状回復迄とはいかず
KaMS
SoundElement
SE-C1402S
だけが処分となり
返金対応
となりましたがね
※後日、引き直し後
(;´д`)トホホ…
もう販売終了してるんで
(ノ∀`)アチャー
カーオーディオ業界を
ちと騒がせた今回の一件
海外勢、優位の中
国産DSP内蔵アンプ
を出してきたのは
拍手ものでしたが
コレに懲りずに
今後も頑張ってほしいものです
私のキャラバンで言えば
はよバッフル出してくださいな
アルパインさんは出してまっせ?
そういう細かいところを
疎かにしてるから
選ばれない要因の
一つとなってるんですよ〜
さてと、ちょっと起動して
音調整を少ししますかね
(´∀`*)ウフフ
入替作業から6日経過
毎日、ポップノイズなく
音楽聴けるって最高ですね
(´;ω;`)ブワッ
さてさて入替作業後
即、症状が現れた
電子信号の乱れ
AmazonMusicと
DSP内蔵アンプの
相性が悪くて発生しましたが
先日の
4月13日(月)
戦いはココから始まった
散々コチラの要望は
DEQ-7000A取付前の状態に
戻す為の工賃(部材込)の
パイオニア負担の要求
パイオニア対応窓口も
通常のオペレーターから
責任者H氏に変わった
私「現状回復するのに工賃(部材込)が必要だ」
H「一切、負担はしません」
私「そちらの勝手でこうなったのに
責任放棄か?」
H「一律での補償です」
私「全て同じ条件下なら納得できるが
全て違うだろ!!」
H「・・・・・・・・・・・・」
私「コチラは取付直後から不具合報告を
店舗を通してしてるし
そちらにも何回か電話して
相談をしている」
H「・・・・・・・・・・・・」
私「更に店舗にて事象検証をして
事象確認も出来ている」
H「・・・・・・・・・・・・」
私「不具合報告5件の中に
私の案件があるはずだが?」
ってな感じで話をして
回答は翌日に持ち越し
4月14日(火)
H「店舗担当と話をして現状回復の
工賃(部材込)は当日、頂かない
運びとなりました」
私「へぇ〜」
実はこの話、前日の夜に
担当から知らされており
担当が苦肉の策で
返金分の取付工賃(部材込)を
スライドさせてるだけでした
その前に
私「じゃあ、取付工賃(部材込)の
返金がされるんだね〜」
H「・・・・・・・・・・・・」
私「実は担当がら話は聞いている
担当が苦肉の策で考えたのを
あたかもパイオニアが考えたように
私に話をするのは違うのでは?」
H「いえ・・・・そのような・・・・」
私「私を騙そうと?」
H「そんなことはないです」
私「返金の話をしなければ
白を切るって事だったでしょ?」
H「・・・・・・・・・・・・」
私「なので承服出来ません!」
と言う事で再度、営業担当と
話をするって事で
夕方に再度電話があり
H「大変ご迷惑をおかけしております」
私「で?」
H「入替当日の取付工賃(部材込)はパイオニアで負担いたします」
H「不具合機器の方の取付工賃(部材込)も返金いたします」
と言う事でパイオニア折れました
( ゚Д゚)y─┛~~
まぁ事前に







パイオニアのリコール発表から
5日
が経過しました
色々と話しは聞いて
①ツイーター焼損
②断線
③異常信号
が不具合報告があったそうで
どうやら他にもあるとのこと
※現時点で他のこと知りません
さて私の場合は取付直後から
ポップノイズ
で報告をしていますので
③
が私の件だと思ってます
2月17日〜4月7日(49日間)
ずっとポップノイズに晒されていた
BLUEMOONAUDIO
のスピーカー達
※サブウーファーは期間中2回
取外工賃はメーカー負担で
コチラから何の負担もなく
取外は出来ますが
あれ?
現状回復する為の工賃は?
コチラに関して
パイオニア対応窓口に電話して聞きましたが
「負担はしません」
の回答ですが
コレは大いに間違いな回答です
今回のDEQ-7000Aが
初めての機器なら
現状回復は簡単でしょうが
でもDSP内蔵アンプを使ってた人が
コチラに入替をして
無かったことにするんだから
現状回復として古い機器を
取付する工賃もパイオニアが
負担すべきだと思っているんですが
間違ってますかね?
そして現状回復です
BLUEMOONAUDIOの各スピーカー
ポップノイズに晒されてます
本来なら無かったこと
ただ単に返金して終わりじゃ
納得出来ません
本来の性能は
もう無いと思ってますので
コレもどうにかしてもらわんとね
( ゚Д゚)y─┛~~
製造物責任法「PL法」
に則って正式に文章作成し
店舗伝いでパイオニアに提出しました
簡単に
「いや〜不具合出ちゃって
原因わからないから
本体代の返金と
取付取外工賃も出すから
無かったことにしてよ」
で終わらせませんよ(笑)
コチラに関しては
生温い目で見守ります(笑)
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
とりあえず4月15日に
入替が決まりましたので
それを楽しみにしてます
(´∀`*)ウフフ
でもね今
音、聴けないの辛いっす
(´;ω;`)
2026年 4月 7日
13:00
衝撃的なメールが届いた

副担当が7〜8台
取引&取付実績のある
あっという間に新年度
4月となり桜並木も綺麗でしたが
ココ最近の強風や雨で
散ってしまってますし
今週末も天気が悪そうで
花見とはいきませんね
(´ε`;)ウーン…
さて2月にシステムを一部入替をし
AT-HRD500
audioquest
Cinnamon Optical
の4点ですが
無事全てが
売却
となりました
ε-(´∀`*)ホッ
Cinnamonに至っては
AT-HRD500に付属させました
( ゚Д゚)y─┛~~
単体だと中々、売却出来ないと
判断したんです
さて話はかわりまして
今月の大きなイベントは



今年の春分の日は
本日20日
ですが生憎の天気です
┐(´д`)┌ヤレヤレ
※昔は21日固定でした
さて昨日は





