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うつうつなるままに

精神保健福祉士の資格をとるために、通信で大学に行ってる、35歳。うつ。の、つぶやき。

かるく酔った。

昼間っから。


なんでこんなに

ゆううつなのか

って、それが病気か。


気を紛らわせるために

ここで、放出。


なんで、

わけもなく、気が晴れないのか。

わけもなく、落ち込むのか。

どうにも、体が動かないのか。

そして、人恋しいのか。


そう、脳の異常です。


だからって、どうするんだ

この感じを。今を。



電話魔に、変身するわたし。


あるひとは、こう言い放った。

それは、依存。治さなきゃ。

あるひとは、こう言った。

依存、すればいい。

どちらの言葉も、

わたしを泣かせた。


は~。

たわごとです。


どうすりゃいいんだ、今を。

どうしてるんだろ、みんな。


先生は言った。

どうしようもない。


波が去るのを

待つだけなんです。


でも、いま。


だれか、だれか、と

思うけど

どうしようもないんです。


しかし、書くことで

ほんの少し

救われます。


は~。

酔っ払いの、たわごとでした。




同居人が

ごはんをつくってくれた。


おでん。


そんなわけで、

昼間っから

飲んじゃった。


ビール。


もう今日は、

外に出る予定ないし

いっかぁ~


一本でやめたし

いっかぁ~



依存はしないよう。

これだけは、これだけは。