紙を断裁した余りの部分、普段は使い道がなくそのまま捨てられてしまう
そんな「ハガミ」が、インテリア紙工作として新たな息吹を得ました (≧▽≦)
2色のハガミから切り抜かれて生まれる妖怪たち、紙質、色共にランダムに入っていて、
どんな風合いの妖怪が生まれるかは、商品が届くまで分からないと・・・
ちょっとしたお役に立てればと何よりと身の周りのお世話をしてくれます
例えば、本を一生懸命支えている振りの「イワオトコ」や
ここ大事だよとうるさいほど教えてくれる「ハサマレユウレイ」、
高いところから静かに見守っていている「バケミミズク」などなど
ハガミだって、捨てたもんじゃないですね (o^-')b
■インテリアトイ | twelvetone
http://twelvetone.jp/index.html
※KAMISABI は 「twelvetone」 と 紙問屋 「宗次」 とのコラボレーションにより生まれました

